ピラミッドの予言の軌道/癌を治す方法論


 霊界の主(ラー)の御言葉において、癌を治す方法論を述べています。

 今、EPS(多糖体)という1073R-1乳酸菌が、NK細胞(ナチュラルキラー細胞)を活性化させ、癌に対する免疫力を高めることが分かってきています。

 そして、活性酸素水である還元水を、毎日6L飲む事が出来れば、癌が治った人もいるというのは事実の様です。ただ毎日6L飲むのは大変で、私も若い時6L飲もうと思いましたが、さすがに根性が必要です。

還元水は体を弱アルカリ性に変え、やはり体の免疫力を高めます。病気を治すためには、きれいな水が一番大事であるというのは医学的に言われてきています。

 EPSはコンビニでR-1(定価142円)として売っていますし、飲んでいる人も多いですが、還元水は活性水素浄水器(15~30万円)ぐらいでインターネットでも買えます。

 「信じる者は救われる。」は、霊界の主の御言葉です。人間みんな生かされているのは事実だと思っています。

 還元水を6L飲むと癌が治る人もいますし、治らない人もいます。現代文明において、「還元水の力」、そして「EPSの力」によるW効果は、「神様を信じる力」、すなわち「アセンションパワーエネルギーの力」により、人間の癌細胞を消し去ってしまう様なのです。癌・ブラックホールは宇宙において同じ存在であり、宇宙における錆び付き酸化現象です。宇宙はエネルギーであり、人類もまたエネルギーの塊なのです。宇宙がオシャカにならないために釈迦も教えていますが、この酸化現象を食い止める方法論は、宇宙の二元性から解決する方法論を見出せるのです。

 人間社会の自立と共生という考え方において、自分主義と共同主義という考え方において、霊界の主は6:4が正常なバランスであるとも告げています。個人主義10割という考え方では、社会の癌化傾向は止められなくなるでしょう。その生末はノストラダムスの大予言だと考えています。

 正常な細胞のバランスは、個人主義と共同主義において6:4、健康のバランスはアルカリ性(愛)と酸性(正義)において6:4。ゲマトリス数秘術において、64は宇宙の真理とされていますが、第七宗教の哲学では神様の性格と捉えています。天照大神の性格も64のバランスであるのも見えてくると思うのです。

 全ては神様(ラー)のものであり、全て神様からの贈り物であることに、人類が気付き直していくと思います。

 私の母の命日は四月一日です。私には人間の生死に関しても、神様の御の手の中にあることを一番身近に感じた人間だと持っています。ちなみに母の前世は、ヘテプヘレス一世、マリア、卑弥呼(一説では天照大神)だと霊界の主は告げています。絶大な圧倒的な力を神様は有しています。それをブログ・自書(統合失調症統合の軌跡)で書き綴ってきたと思っています。神様(アセンションパワーエネルギー)は、いろんな姿で、人類に対して実在するのです。

 癌を治す時代に入ってきたのは、霊界の主の御言葉において事実なのです。

 アセンションパワーエネルギーの力を信じよう!

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