フロイトの考察


「フロイトの精神分析理論はもう古い」と言い切って頂いたのは、福島医大の野崎途也先生であり、「全てが現実で、本当の話だ」とキッパリ言い切って頂いたのは、東城クリニックの東城雄二先生です。精神医学の最先端は、サイコパスの存在を精神医学が認知し始めたということだと思います。

WHOの新しい精神世界の構築に関し、「サイコパスという表現」にしても、霊界の主である神様の存在が関与していることは、やんわりと浸透させ始めていることを証明するでしょう。霊界の主の御言葉では、精神医学は霊界の主である神様が進化させているとおしゃっています。そもそも統合失調症の語源に関し、「太陽信仰・星座信仰の完全な復活」がすべての宗教を統合させる上で、大事なファクターとなっていると思います。神様の存在の証明が神様のカンバックとなり、宇宙物理学との関わりを第七宗教(真言密教スペシャル)として説いてきました。

アセンションパワーエネルギーの存在、そしてその力の証明に時間を割いてきましたが、2000年キーワードにおいて、完全に履行されたのは事実です。

ゲマトリス数秘術もその一つですが、1911に凝縮されたアセンションパワーエネルギーを見るのです。1911のナンバーは「反キリスト」のナンバーですが、このナンバー2019年の皇太子の天皇即位とも関係し、11は無秩序の意味があります。そしてフロイトの設立させた国際精神分析協会の設立させた1910年とほぼ同じであり、フロイトが設立者であり、弟子のユングが初代・代表です。一つズレているわけですが、かえって全能者である神様の力を見ます。1911が「ナンバー・オブ・ビースト」・七大悪魔のナンバーとなるわけですが、フロイトの理論自体が反キリストであり、キリスト教圏ではフロイトは「モーゼ殺し」とも呼ばれています。

 フロイトの精神分析理論は、光のネットワークを粉々にするために作られている理論だとも思います。1911のナンバーを見ても宇宙は決して無秩序ではなく、100年掛けてアインシュタインの相対性理論が証明されたのなら、100年掛けてフロイトの精神分析理論の間違いを証明したようなものでしょう。

大乗キリスト教では、光のネットワークの存在を証明することが、「再来するイエス・キリスト」です。全員東丈を目指すのが第七宗教(真言密教スペシャル)です。

 フロイトの精神分析理論が光のネットワークの存在を明確に証明するのは、あまりにも皮肉かもしれません。ゲマトリス数秘術から見れば、全能者の力(アセンションパワーエネルギーの力)を決定的に証明するに値するものであると思います。

 宇宙物理学で人類の教えを説明出来るのが「完全な中道」であり、第七宗教(真言密教スペシャル)が精神医学となり、WHOの新しい精神世界の構築に貢献していけるでしょう。

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