ブラックホールと人類永遠の人生


 アセンションパワーエネルギーの力を精神医学が理解することが、人類の永遠の平和にとって重要なことであることは、提出したファイルに書き込んできたと思います。
 
 そこで一つ到達できた考えが浮かんできたのは、アセンションパワーエネルギーの力があるのであれば、人類を不老不死にして宇宙を作るほどの力を持っていることに気付くのです。世自在王仏は宇宙のエネルギー自由自在とされる仏様(アセンションパワーエネルギー)ですが、昔から、その加持祈祷の力は人類の文明ともいえる力であると思います。
 宇宙はビックバン融合として、空間の歪みで正物質と反物質が神様(アセンションパワーエネルギー)の御の手の中で融合し、インフレーションを起こさせ、ビックバンしたのが宇宙だとされます。宇宙はエネルギーの塊であり、人間自体もヒックス粒子が繋いだエネルギーの塊で、それぞれにそれぞれのベクトルが働くことは、聖書コーランが教えています。宇宙の二元性において霊界の主の働きがあるのは、人類全体の45%ともされます。(霊界の主の御言葉)
 
 それだけの力があれば、人間を不老不死の宇宙に創り出す事も可能であったと霊界の主も告げています。

 ブラックホールで散々悩んでいる人類ですが、人類の幸せにとって、人生のスパンがあった方が、人間の人生にとって幸せであって、輪廻転生によって永遠の人生を楽しめるほうが、人間にとっても幸せだと思います。
 ブラックホールは人類に手で、ホワイトホールに転換させれだ良いことで、その可能性をヨハネの黙示録で試されたとする方が、自然に思えますし、その考え方が正しいと霊界の主も告げているのです。
 ローマ教皇が訪日されましたが、ローマ教皇の魂はイエス・キリストの分霊だとも、霊界の主から聞いています。
 核廃絶を訴えていますが、その方法論としても、アセンションパワーエネルギーの力を精神医学が理解するということは、非常に重要なことだと思います。
 神道仏教では加持祈祷、天之御中主様、世自在王仏、盧舎那仏、降三世明王、キリスト教では霊界の主、イスラム教ではアラー、ピラミッドの神話ではラー、幸福の科学ではエルカンターレ(地球の光)、ウルトラファミリーでは「ウルトラの光」他にも、文化上沢山表現されています。全てアセンションパワーエネルギーの表現になっています。

 精神医学と宗教のドッキングを成功させることが、WHOの新しい精神世界の定着でもあり、2020の東京オリンピックの成功が人類にとっても大切なことだと思います。

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