人類の逆算はFOR EVERの為に


 精神医学の進化というものを研究してきた中で、ハルマゲドンの存在が聖書とコーランの正しさを決定的に証明する中で、神学校の神様に対する考え方が不安定なまま聖職者となり、教会の牧師としての資格が与えられ始めていることを、田中信生の存在が顕著に表していると思うのです。霊界の主の話では、田中信生の存在がノストラダムスの大予言の根っこだともいわれていましたが、教会のカルト化はブラックホールによる世界的な現象で、それを食い止めなければ、人類のさび付きによる酸化現象に歯止めがかからないと告げています。教会の牧師の資格はキリスト教3000年のルールにおいて、霊界の主が牧師の資格を与えない限り牧師とは名乗れず、名称独占の資格であることは言うまでもありません。教会のカルト化に関しても、アッセンブリー京都教会の村上密牧師も問題提起しています。

 アートフォースの存在の存在を認知できるもののレベルと、出来ないものではレベルの違いが存在するのは、霊界の主の御言葉を理解できるか出来ないかというごく単純なこととなるでしょう。政治家、宗教家、精神医学者、官僚に関しそれぞれのレベルが存在しますが、WHOがフロイトの精神分析理論を捨て去り、聖書とコーランの概念に戻そうといている今、日本が世界のリーダーとなるべくその問題を解決することが望まれると思います。

 宗教の存在は、霊界が宗教であり、アートフォースは宗教の中核です。五智も四智も理解できない世の中の状態では、教会のカルト化の問題も解決できないでしょう。

 この問題はやはり、精神医学において解決するべき問題であり、ブラックホールとの戦いが人類に対して爪痕を残した100年であったと思います。ハルマゲドンにより人類のレベルを上げることが、FOR EVERにつながっていくと思うのです。

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