天の存在に関し、霊界の主の御言葉


コーランではハルマゲドンを「終わりの日」と称します。
霊界の主の御言葉では、ブラックホールとの戦いの終わりを意味することが出来たそうです。聖書では7ルールを極楽浄土に定着させるため、あと千年掛けて極楽浄土を完成するそうですが、7ルールとは極楽浄土は、一夫多妻となり極楽浄土に連れていきたい存在は、地球上でも面倒を見るのがルールだとも御言葉があります。聖書とコーランを一つにした考え方ですが、天上界(ブルーヘーブン:聖書のキングダム:三次元と四次元の時空に存在)とコーランの王国(極楽浄土:ゲマトリスナンバー「496」:五次元に存在)は天国として一つの形容により存在するようになります。天国とは神様の世界であり、神様に愛される努力をしないものは、極楽浄土に帰ることも、入ることも許されない」と霊界の主は告げています。全宇宙のコスモスとして形成され、神様に愛される努力をするものが、留まることを許されると霊界の主が告げています。
 奈良県にある大神神社に神宝(かんだから)神社がありますが、熊野三山を祀っている神社で、人類の逆算が成功させた魂が神様の宝となり、全宇宙を永遠とする仕事のための魂となるそうです。人類の永遠の命の手形のようなもので、神様と人類の約束として人類の魂の永遠性は確保出来ています。
 第七宗教(真言密教スペシャル)というWHOの精神世界の考え方に沿ったものを、福島医大の野崎途也先生・東城クリニックの東城雄二先生とともに、完全な中道(5500年の人類の教えを羅網した心の学問:左「宇宙物理学」で右「人類の教え」を説明できる心の学問)を開発してきまいた。精神医学の概念の一つとしても耐えうるものではないかと考えています。
 人類に記された教えとして、第七宗教(真言密教スペシャル)は存在しますが、神様が天国を形成させるための理論として、予定されたものだとも霊界の主は告げています。
 精神医学と宗教がスペースラブを霊界で行っていますが、精神医学をまとめられるのはWHOであり精神医学であることはイスレム圏でも同じであるようです。

 精神医学におけるアセンションパワーエネルギー(加持祈祷)の存在を、明確に認識する段階に来ていると考えています。


 

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