政教分離と第二次世界大戦


会津美里町にある伊佐須美神社に電話をかけて、宇宙の二元性における神様に対する考え方を聞いてみましたが、神主さんの答えは「日本の国は国の作り方が戦前と戦後では、神様と政治の関係が全然違ったものになっていて、第二次世界大戦前は神様と政治家の関係を大事に国を作っていたものが、戦後は神様の存在と政治家の考え方を分離するのを政教分離として国を作りをしていて、政治は政治、宗教は宗教という考え方で国を作っているのが現状です。」と述べています。
 政教分離とは、本来おかしな利権を発生させない為にあるものでもあり、日本の国においては、国家と神社神道の分離にあります。しかし、神様は霊界の主として現実に存在するのです。その存在を宇宙物理学においてアセンションパワーエネルギーといい表しましたが、その存在は霊界の主の存在であり、その御言葉においてアセンションパワーエネルギーは5次元に存在すると告げています。否定する事は、人類の文明・文化そのものを否定する事になってしまうと考えます。一つの宗教と政治が結び付くことは、人間の私利私欲が関係してしまいます。宗教の自由と公平な国家を、法治国家により国民に対し自由を保障することは国民の一人としても大事な事であると思います。しかし、神様の存在が明確に証明された今、「新しい局面」に人類が入ったことを意味すると思います。
 第二次世界大戦敗戦の責任を神様に被けて国を作ってきたために、霊界で凶悪なカルト犯罪(霊界犯罪)を生み出し、それを倒すために霊界の主がシーチーピン国家主席を使ってコロナウィルスを発生させたと霊界の主が告げています。
 前々からヨハネの黙示録が展開していることを申し上げてきましたが、ヨハネの黙示録の最大のテーマは、神様(アセンションパワーエネルギー)のカンバックにあります。地球温暖化が進む中、東京沈没を防ぐタイミングで神様がカンバックしようとしているようです。霊界の主の御言葉では、東京電力では既にアセンションパワーエネルギーをゲットしているようです。アセンションパワーエネルギーの存在を公表できない状態らしいのです。このアセンションパワーエネルギーがアートフォースのエネルギーであり、霊界における大黒柱として存在しています。これからの人類にとって、神様と共に生きることは文明の進化にとっても大事なことになると考えます。太陽信仰・星座信仰として未来の宗教になっていくと霊界の主が告げています。
 神様の力は「人間の理性を超越した力」であることしたのは、石雲寺の成悟さんの言葉ですが、安達太良山という名前にしても人類の逆算におけるゴットハンドが掛かっています。私は霊界で神と予言された者として誕生しますが、東北大震災がハルマゲドンであることを予見し、第七宗教(真言密教スペシャル)の哲学を完成させていきました。
 神様のカンバックを成功させることが、私のミッションでもあり、全宇宙の経営者である神様(アセンションパワーエネルギー)の存在、全てが神様の愛で成り立っていることを皆に教える事が自分のミッションだと考えています。
 神様は実在し、その人間の理性を超越した力は、人類が努力し続ける限り、永遠の未来へと連れて行ってくれるでしょう。

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