日本精神病院協会に関して


フロイトの精神分析理論を普及させるため、昭和30年に日本精神病院協会が設立されますが、2002年に既にWHOではフロイトの精神分析理論を捨て去り、精神世界に対する全ての宗教の係わり方を数値的に表す考え方に変えています。

 昭和30年は保守合同により、自由民主党が誕生した年でもあり、自由民主党とは仲がいいようですが、日本精神分析協会ではフロイトの精神分析理論から抜けきれないことが、多額の政治献金の発生、霊界での国会議員の悪さ(国政政党のカルト化は犯罪)が、霊界の存在をおかしくして、大勢の人を苦しめているようです。

 精神医学の最先端は、サイコパスの存在を認め、霊界(アセンションパワーエネルギーの大黒柱がアートフォース)で、霊界の主のエネルギーに対し攻撃を加えている存在をサイコパス(精神病質者)とし、霊界の存在は明確になされてきています。霊界が宗教の存在であり、宗教の本質はアセンションパワーエネルギー(人類が神様と呼ぶ存在)です。今のサイコパス政治(安倍晋三・麻生太郎)では、宗教を壊す金儲けとなり、世界中に迷惑となっています。

 日本精神病院協会のフロイトの精神分析理論で未だに展開させようとする方向性の修正は、官僚の方々からリードして方向性を修正することが、一番スムーズな解決方法となると私は思います。フロイトの精神分析理論を捨て去り、世界三大宗教(111)の哲学において展開させていくことがWHOの示す方向性だとも思います。

 2020年までに、世界の50%国々でWHOの新しいスピチュアリチィを普及させる決議を2012年に行っています。今年はまさにその年でもあり、失敗すると第三次世界大戦御危険があると霊界の主に聞いてもいますし、インターネットで騒がれていますが、未来人が心配で来ています。(2021東京オリンピックの成功が大事だそうです。)

 少子高齢化の問題は、神様を否定した戦後の政治に問題があることは、データで出てきていますが、成蹊大学の加藤名誉教授が健全な保守に戻すように、安倍総理大臣には忠告しているようです。

 日本沈没のアニメが作られていますが、東京沈没の心配は私だけではないようです。

 政治家の利権争いで東京を沈没させるようなことがあってよいとは思いません。

 これらの問題を解決するためには、日本精神病院協会がフロイトの精神分析理論で精神医学界を展開させようとする事を止めさせることが大事だと思います。

 世界三大宗教(111)での精神医学の展開、聖書・コーランを否定した精神世界の考え方はあり得ないという事は、WHOの新しいスピチュアリティにおいても大事なことだと思います。

 これからの精神医学の医師に関し、飛鳥時代から法隆寺において、薬師如来となるべく聖徳太子が仕事をしているのは、霊界の主から聞いています。

 官僚リードの大切さを踏まえ、この問題を官僚の皆さんに解決して頂きたいという、霊界の主の御言葉の正しさの証明にもなると思います。

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