神様の召命問題


 キリスト教会の神父・牧師の資格というものは、カソリック・プロテスタントにしても、大学卒業後神学校に入り、神様の召命を受けなければ、神父・牧師の資格は神様から与えられないというのが、キリスト教3000年のルールのようです。名称独占の資格であり、霊界の主から神父・牧師として認められない限り、神父・牧師にはなれないというのが正統派の考え方のようです。
 WHOの新しい精神世界の考え方は、フロイトの精神分析理論を捨て去り、聖書・コーランの概念に戻そうとしています。精神医学者も「フロイトはもう古い」と口にしています。フロイトの精神分析理論をなぜ神様が作らせたのかということに関し、霊界の主はブラックホールから人の心を守るため、一時的に自由の価値観を与えることにより、殺し合いを防いだといわれています。そして、そのまま続けていたのでは人類が酸化現象を起こし、ノストラダムスの大予言に向かってしまうと、霊界の主は告げています。
 「人類の逆算」において、人類を50憶年急激に進化させることによる、宇宙エネルギーを正常化させる作業というものを、人類は2000年キーワード(予言の集中)としてクリアーしなければならなかった。ハイウッド映画も盛んに表現もしています。
 人の心というもの、「いい人は天国に帰れるし、馬鹿は地獄に落ちる。」という心の基本を、取り戻す時が来ています。
 東北大震災がハルマゲドンであることに関し、私の予言が当たっていることを、田中信生牧師は私の書いた手紙によって、直接聞いて知っているはずです。ハルマゲドンはキリスト教において重大な出来事であり、聖書・コーランの正しさを決定的に証明した事実でもあります。
 今、目覚めの時です。
 神様の召命の問題は、興譲教会が解決に向かって活動してくださることが、宇宙おいて神様の世界を構築するための、神様の計画の一部であると神様(霊界の主)の御言葉もあります。
 宇宙からのメッセージだと思ってください。
光のネットワークでみんな繋がっています。父・御子・御霊を大事にし、アーメンの精神を大事にする時です。
 主は共にいらっしゃいます。

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