2000年キーワードの騒動


一連の騒ぎの原因は、最終的に霊界の主がバラシましたが、昔から霊界で国会議員が馬鹿にされやすく、安倍晋三という政治家を担いで、悪玉世襲議員が国民を愚弄する計画を立てていたようです。私のアートフォース(大日如来)への迫害の理由で、神様のカンバック(ハルマゲドン)によって、霊界で展開していた事が全てバラされたわけですが、霊界の主は存在し、霊界で展開する事は、霊界の主に聞けば全て解る事です。
 光のネットワーク及び霊界の主の御言葉により、安倍晋三の恩師である成蹊大学の加藤名誉教授は、悪玉世襲議員の国会議事堂での悪巧みを知って、安倍晋三を「二つの無知」として叱咤していたようです。
 本来、保守政党の能力は、神様を守る能力にあると、霊界の主が告げています。保守本流というのも、聖書・コーランでの「主が共にいらっしゃる」事を大事にする表現でもあり、STAR WARSの「フォースと共にあれ」とも同じ意味を持ちます。時代とともにその表現は変わりますが、STAR WARSの「ジェダイ」という名前は、日本語の「時代」からきているそうです。当然、日本の国が2000年キーワードの舞台となっていることは、霊界で昔から騒がれていたことで、日本の国が、2000年キーワードのステージとして用意され、国旗が日の丸であることは、ピラミッド文明の「太陽信仰」の表現であり、日本国民が神様の存在を決して離すことなく、人類の逆算を成功させるためのものであると、霊界の主が告げています。
 この国の政治家のしていることが、世界中の神社仏閣を壊すための金儲けとなっているのでは、世界中に迷惑を掛けています。
 憲法改正の支持した国民の意見は、「宗教観を大切にしよう。」というものだったはずです。確かにたたき台ではありますが、国民の意思を無視した政治は、余りにもレベルが低すぎるものです。
 安倍晋三(サイコパス政治家)が国政政党のトップに収まること自体、その存在は国政政党の犯罪行為です。内乱予備罪で告発もされていますが、その存在は法治国家におけるカルト犯罪によるテロリストです。私のメッセンジャーに昭惠夫人の友人という人からメールが送られてきていますが、妾に子供二人作らせているそうです。総理大臣という職種は、特別職ではあっても国家公務員の一人であり、安倍晋三の行為は公人として、「公共の利益に反し、社会邸通念がまるでない。」国家公務員の罷免事項にあたると思います。
 この国の国民は安倍晋三の独裁国家など望んでいません。この国は法治国家であり、憲法法律のパワーバランスはピラミッドの神話のパワーバランスです。国家議員の権力は国民の恩恵のためにあり、憲法法律の最高位は「基本的人権の尊重」にあり、最高位と権力の存在は別の存在であることは、憲法法律の謳っているところでもあります。
 法治国家における自由の権利とは「人間の尊厳」を守る為、自由の権利が守られます。私の解釈は、人間の尊厳というもの「人の子・イエス」であり、当然、憲法・法律において一番偉い存在は神様(霊界の主)になると思います。
 1977年7月13日最高裁大法廷で、アセンションパワーエネルギーの存在(加持祈祷)に関し、地鎮祭の判決として、その存在は認めています。
 私のブログでも詳しく書きましたが、この国の国民は哲学のない国などだれも望んでいません。
 官僚リードに国を戻すべきで、神様(霊界の主)の存在に対し、聖書コーランを大事にする国に戻すべきだと思います。

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