FROM 111「光の戦士論の総括」


 ヨハネの黙示録が展開していたことは、理解している人は多いと思います。「人類の逆算」というものが「人類の永遠の命」にとって大事な作業であったことは説明してきました。
 この人類の逆算に関し、ニューエイジという存在が、国を壊してきたことも話してきました。これほどまでに神様の存在を否定し、天神一族を迫害を加える国に疑問を感じていました。

 中曽根元総理大臣の存在が国会議事堂で大きな力となっていることに気が付きますが、中曽根元総理大臣が原子力推進者であることも、中曽根元総理大臣がすでに亡くなっているという記事(霊界の主の御言葉によればすでに亡くなっている)も、インターネットでPCで知り得ました。
 この中曽根総理大臣の原子量推進計画もハルマゲドンが壊しますが、福島原子力発電所の事故によって、国の原子力政策が間違いだったと騒がれています。この原子力政策を推進させたのはアメリカだと聞いていますが、原子力推進政策は、霊界の主の御言葉を大事にしなかったと霊界の主から聞きました。、その結果アメリカでも、スリーマイル島は事故を起こしたのは有名な話です。
霊界の主の存在を否定し、人間の魂を否定するという国の政治(フロイトの精神分析理論)は、この点が問題の核心だったと霊界の主が告げています。国のエネルギー政策を理由に、人類の永遠の命を否定されたことになってしまっていたのです。神様の存在を否定し、芸能界を使って、人を騙すことを金儲けのために利用していたのは、神様が暴露ています。二人のサイコパス(安倍晋三・麻生太郎)のバアル政治(自由民主党カルト化・究極の左派)は、悪玉世襲議員の金儲けのための政治の実戦であって、霊界で福島県を中心に佐藤栄佐久一族(バラモン教のベーダ)を利用した、天神一族(アートフォース)を迫害する、恐怖政治を作り出していました。全て背後には原子力推進政策が存在するのです。

 いつの間にか、保守政党でありながら、フロイトの精神分析理論を使って、神様を否定する政治が主流となっていったことが読み取れると思います。

 光のネットワークで米沢興譲教会の田中信生牧師と話をしましたが、橋本龍太郎が政治的対立軸を作るため、前世イエス・キリストである田中信生牧師を利用し、神様を否定する事で、政治的対立軸を無理やり作らせたそうです。このニューエイジという産物がひたすら国を壊しつ続けたのは事実で、少子化の最大の原因でもあり、年金システムまで壊してしまいました。

 神様を敵に回すバアル政治では、決して人類の繁栄は見いだせないことは理解できると思います。不幸になるのは国民なのです。

 菅直人元総理大臣を言葉聞いても、日本の国の原子力に対する安全性という国が持つべき責任を取れなかった。

様々な政治上の間違いを、神と予言されたもの(アートフォース)に押し付けようとしていたようなのです。

 ハルマゲドンによって「アセンションパワーエネルギーの存在」が明確に証明されてきました。始めは微弱なエネルギーでも、何れは地球を動かすエネルギーになることは霊界の主の御言葉でもあり、このアセンションパワーエネルギーが宇宙に「ベクトル」を創り出しているのも見えてきます。この「ベクトル」の創り出す力が予定説となって、「人類の永遠の命」を生み出すのでしょう。

 「人類の永遠の命」を生み出す必要なファクターは、他にもありますが、予定説を完全に作り出すことが、くすり道ともなるでしょう。

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