命の水はコロナウィルスを治す水⁉


安達太良山

今、ヨハネの黙示録が展開していることは、私のブログで述べてきていますが、ヨハネの黙示録の中で「命の水」というものが登場します。 

聖書では「天使はまた、神と子羊の玉座から流れ出て、水晶のように輝く【命の水】の川を私に見せた。川は、都の大通りの中央を流れ、その両岸には命の木があって、年に十二回実を結び、毎月実をみのらせる。そして、その木の葉は諸国の民の病を治す。もはや呪われるものは何一つない。神と子羊の玉座が都にあって、神の僕たちは神を礼拝し、御顔を仰ぎ見る。彼らの額には、神の名が記されている。」と記されています。 

 九州大学の白畑教授が、地球に存在する病気を治す水として有名な「トレドの水」などを研究した結果、病気を治す水が還元水(活性水素水)であることを突き止め、癌を治す水としても研究を続けています。癌が治ったという症例も多く耳にするのも事実ですが、厚生労働省では腸内のバランスをよくする水として認可はしています。エイズウィルスを治すことでも知られていますが、この水がコロナウィルスに対しても、効果があることを霊界の主が告げているのです。 

 宇宙の原理はビックバン融合であり、ゲマトリス数秘術で、宇宙の真理は「64」としています。還元水の弱アルカリ性のバランスは、6(愛):4(正義)であり、病気を治してくれます。宇宙の真理としての「64」のバランスが、神様の性格であるというのが第七宗教(真言密教スペシャル)の理論の基本でもあります。第七宗教(真言密教スペシャル)の理論は、人類の教えに対し、宇宙物理学の理論で説明を加えていったものでもあり、「人類5500年の人類の教えを羅網した心の学問」でもあります。 

 現代の人類文明の進化は、一般家庭において還元水の浄水器を可能にしています。一般家庭で還元水を飲むことが可能な今、コロナウィルス対策として特効薬に成り得るのではないでしょうか? 

 人間の体は弱アルカリ性を保つことにより、自然治癒力が増大され体の病気を治してくれます。自然治癒欲を増大させることに関し、アセンションパワーエネルギーが関係があるのでしょうけれども、宇宙の原理を考えれば、単純な原理です。経済の関しても、同じことが言えます。年金を共済金化して、利益を生み出してくれる不動産の担保力を創り出せばよいのです。 

 ベクトル(霊界の主の御言葉)に素直に従う事が、人類が宇宙で行き詰らないために大事なことだと考えています。 

 ベクトルに従うという事が、神様との和解であり、東京沈没を防いでくれる唯一の方法に思えるのは私だけではないと考えています。 

 持続可能な経済は、哲学を否定して、なしえる者ではないと思います。

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