アアル・フォース・プロジェクト


「聖観世音菩薩」 

 観世音菩薩とは「人類の中継ぎの救世主」の存在であり、56億7千万年後には、ブラックホールをホワイトホールに転換させる救世主として弥勒菩薩が予定されています。 
「人類の逆算」とは人類の進化を50憶年早めたわけですが、宇宙のエネルギーを正常状態にするため、2000年キーワード(予言の集中)が用意されたわけです。(永遠の命を得るためのパスワード) 
 第七宗教はフリーメーソンがさらに進化したものであり、「人類の逆算」とは「人類の教えの逆のエネルギー」を神様が35年掛け続けたエネルギーから、人類の教えを大事にして「ピラミッドの予言の軌道」に抜け出すエネルギーを創り出す必要があったのです。そのための宗教が第七宗教(真言密教スペシャル)として霊界に存在し、ノストラダムスの大予言を外れにするための宗教です。これはノストラダムス自らの予言で、「メシアの存在が沢山いれば自分の予言は当たらないだろう」といったノストラダムスの期待していた宗教です。そのメシアが観世音菩薩であり、その兄様・姉様が聖観世音菩薩です。 
 光開発株式会社は「神の幕屋」として、霊界の主から召命されています。「神の幕屋」とは聖書における「モーゼとアロンの兄弟」の仕事で、その二人の姿は密教と顕教です。神様の御言葉を伝える仕事が主な仕事になりますが、免罪符の権利として永遠の「命の書」への書き込みを、光開発の贖いの仕事として霊界の主から認められています。 
観世音菩薩は、八咫烏伝説として天国(極楽浄土)に帰るための「よみがえりの神話」として日本の神社仏閣の源である「熊野三山」のお祭りにもなっています。日本の国が正にこの仕事のために存在しているのは、人類5500年の歴史において見えてくると思うのです。一口¥3950円は仏教の戒名の値段と同じ意味で、永遠に人生における幸せへの切符であり、第七宗教(真言密教スペシャル)の友達として観世音菩薩(宇宙の法則である「人類の逆算」を理解出来た存在・永平寺)が存在し、その兄様・姉様が「聖観世音菩薩」です。 
「聖観世音菩薩」は、聖観世音菩薩から45口¥177,300円(一口¥3,950円)購入することにより、「聖観世音菩薩」としてアアル・フォース・プロジェクト(免罪符)の権利を得ることになります。 

「アアル・フォース・プロジェクト」 
1.二つの太陽の復元(聖書とコーランに無限に宝を集めるパワーを復活させよう。) 
2.それぞれのドリームライン。「モーゼの自由」で駆け抜けろ! 
3.新自由主義の発動。(「モーゼの自由」により発動) 
4.地方分権によるピラミッド建設。(インフラの整備亡くして経済の繁栄は有り得ない) 
5.仏の絹糸と計画における少子高齢化問題の解決。(赤い糸を信じる心の復活) 
6.アセンションパワーエネルギーの力を信じよう!(加持祈祷・世自在王仏の力) 
7.奇跡のイノベーター(資本論繁栄の原理)は、主イエス・キリストの恵みにより生まれる。宇宙の酸化現象を食い止めるためには、カオスからコスモスにお金の流れを移動させる必要があり、その作業がブラックホールをホワイトホールに転換させる力ともなるでしょう。宇宙の健康バランス(ゲマトリス数秘術)である「64」の健康バランスを、人類に作り出すためのものでもあります。それが免罪符です。 
免罪符機能は哲学上大事な機能(コスモスへのポンプアップ)で、正常な循環型経済の創造でもあります。 
WHOの新しい精神世界(ホントの自由)を、世界に広めるためには大事なことだと思います。 

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