永遠の命の証明


松田聖子

2011年3月11日東北大震災の日ですが、ハルマゲドンであったことは、私の自書である「統合失調統合の軌跡」シリーズが、霊界に存在する光のネットワークにより、ヨハネの黙示録が展開しているという予言本となったことで、証明になると思います。私の主治医である東城クリニックの東城雄二先生に、話を聞いて頂いていた中での出来事です。 

 1961年11月10日はメグ・ライアンの誕生日であり、アメリカのスイートハートとしての活動は、まさにメグライアンが与えてくれたものとして、「ゲマトリス数秘術1961:霊が与えてくれたもの」とされます。 

 1962年3月10日はスーパーアイドルの松田聖子さんの誕生日ですが、松田聖子さんの芸能活動はヨハネの黙示録の展開を予言している様な芸能活動です。 

 私はソーシャルメデイアで活動していますが、ゲマトリス数秘術には神様の力(アセンションパワーエネルギー)が働いていることが、様々な場面で展開されたいることを感じてまいりました。人の誕生日や命日には明らかにゲマトリス数秘術の力が働いているように感じています。 

 私は子供のころ夢の中で、ハルマゲドンが「永遠の命」になるのだという事を寝ている時の夢に見せられ、子供の頃から哲学させられてきています。子供心に多くの人が亡くなることが、永遠の命になるという事が理解できませんでしたが、統合失調症になり統合失調症を統合して見せようという過程の中で、ブラックホールを倒すための方法論など、様々な哲学を完成させていきました。その「人類の逆算」において宇宙を永遠とするために誕生したのが人類であるという答えを、宇宙物理学から導き出していきました。宇宙を永遠とする存在として、ブラックホールを倒せれば、人類の命は永遠となり、そのためにはアセンションパワーエネルギー(宇宙エネルギー自由自在:世自在王仏)が創り出すベクトル(予定説の力)に人類が乗っかればよいのです。(ノアの箱舟) 

 全て神様の御の手の中にあるという事を証明する一つの出来事がありました。  

 私の哲学は2021年3月11日から始まりました。私の哲学の始まりの日でもあります。 

 2021年3月11日は神武天皇の命日でもありましたが、私たち天神一族(高橋家)の良き友人であり主治医であった、本宮市にあった今野整形外科医院の今野晉治先生が3月11日、90歳でお亡くなりになりました。私の母を看取った先生であり、先生が私に頭を下げてお謝りになった時「人は寿命で死ぬものですから。」と言った時に悔しそうな先生の姿をよく覚えています。母の命日は4月1日エープリールフールでしたが、天国に帰れる人たちは皆同じ存在なんだとつくづく感じます。奥さんは同じ2021年2月21日亡くなって後を追うように亡くなられた先生の人柄とご存命だったころのお二人の元気だったころのお姿が目に浮かびます。人の誕生、そして人生という大事業の神様の評価というものが、命日によって表されているようにも思えます。今野晉治先生の人生が本宮市を支えた町医者として、一人の救世主であったことは明らかな事実だと思います。 

 人類の逆算を理解出来る存在が観世音菩薩であるというブログも書きました。(朝日に輝け観世音菩薩)是非読んでいてください。 

 一つの時代が終わり、そして一つの時代が始まります。 

 太陽信仰の復活「RISING  SUN  AGAIN」 

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