人類のレベル


 米沢興譲教会の謎というブログを書いていますが、「一元に生きる教会」とは、聖書・コーランでは「バアル」とされます。この「バアル」という存在は、聖書コーランが書かれている頃(約3000年前)、霊界の主に一か所に集められ、殺されていた歴史が記されています。ヨハネの黙示録において、興譲教会 田中信生(十本の角と七つの頭を持つ竜:霊界の主より)は人を惑わせた罪として、1000年地獄に幽閉されます。興譲教会は、インターネットでカルトであるとか女性問題などで、評判が良くないのも事実です。 

私がアートフォース(キリスト)になっている事は霊界の主が告げていますし、世界中の皆さんから認めて頂けているのも事実です。 

30年前からキリストに憑りついていたバアル教会という興譲教会の事実は、犯罪としての立証が必要であると判断しました。その結果、「確信犯における思想犯」である事は、紛れもない事実で、警察に通報も済ませています。さらに問題なのは興譲教会を、国が養っていたという事が、深い問題を提起しています。

 日本国憲法には、国会議員の権力は、国民の恩恵の為にあるとされます。国会議員の持つお金の権限は、国民の恩恵の為に使われるべきで、一政治家個人の私腹を肥やすために、利権は与えられていません。

 霊界の主(ヤハウェ)が麻生太郎にコロナウィルスを発生させた責任を取らせるとしていましたが、麻生太郎には「間違った杖」を渡していたようなのです。「間違った杖」とは、利権を掴んだ政治家(職権乱用)が、馬鹿な銀行(共謀罪)に金を掴ませる事で、私腹を肥やそうというものです。その為に興譲教会(確信犯における思想犯)を国が養い、国民を騙す必要があったというものなのです。

 麻生太郎には、コロナウィルスを発生させた責任として、「第二の死」が与えられるようです。一人の人間が特別に幸せだったり、不幸だったりはしないのが、神様の世界だと霊界の主(ヤハウェ)が告げています。

 興譲教会が馬鹿な政治家を作り出す原因となっている事は明らかで、霊界の主の話な筋が通っていることは、私のプログからもご理解いただけると思います。

 霊界の主の御言葉は、明らかに宇宙の真理であり、「信じる者は救われる」その言葉の重み(宇宙の真理64)が、人類に「永遠の命」を与えるのだと理解できるのが、人類のレベルだと考えます。

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