地球の計画経済の原案   


福島医大・東城クリニック・光開発株式会社

【目次】

1.聖書・コーランの科学的根拠の立証

    ①宗教と精神医学

    ②聖書・コーランと精神医学

    ③聖書・コーランと憲法・法律

    ④聖書・コーランと士(サムライ)

    ⑤仏教と精神医学

    ⑥ヨハネの黙示録と世界三大宗教

    ⑦人類の文明とブラックホール

    2.最新の宇宙物理学とスピチュアリティ

      ①量子のもつれ

      ②オカルトとスピチュアリティ

      ③アセンション

      ④ゲマトリア数秘術

      ⑤神様が教えた「運命性の秘密」  

      ⑥神様が教えた「パラレルワールド」

      ⑦神様が教えた「タイムワープ」と「ワープ航法」

      3.聖書・コーランの重要性

      ①キリストの存在

      ②人間の自然な姿

      ③大正ロマンと日本の出生率

      ④アメリカのGDPと日本のGDP

      4.地球の計画経済

      ①利回り14%の奇跡『風力発電』

      ②アセンションパワーエネルギー『フリーエネルギー』

      ③マルクス・ケインズ『COOK DO経済理論』

      ④『新マクロ』と『新ミクロ』

      ⑤人間の健康維持『適度な運動』

      ⑥お金の要らない社会へ『ウハウハ プロジェクト』

      1.「聖書・コーランの科学的根拠の立証」

        

      ①宗教と精神医学

      ・人類の文明は、人類に残されている、文献から考えて、アトランティス文明が、海の底に沈んでから、3000万年の歳月が、経っていると、霊界の主が告げています。

       霊界の主の御言葉では、人類の逆算を、成功させる為の、チャレンジは、三度目で、最初がアトランティス文明で、二度目がムー文明であったとも告げています。

       地球という星で、ブラックホールを倒す為、それは人類の永遠の命の為に、人類の進化を、急激に50億年進化させる為の作業が、人類の逆算ですが、ピラミッド文明から数えて、現代文明5500年の歴史による、三度目の正直で、成功できたと、霊界の主が告げています。

       人類の逆算は、地球単体の作業ではなく、宇宙全体が関わっていて、地球が全宇宙で初めて、人類の逆算に成功できた星であるとも、霊界の主が告げているのも事実です。

       昔から、宇宙人(未来人)が、地球で、人類の逆算を、成功させる為に、地球で、いろいろな細工をしていた事が、様々な痕跡も残されていますが、人類の逆算を成功させる為には、地球に存在する、現代人の我々の、人類の逆算を成功させるだけの、能力が要求されていた為に、UFOが大飛来すれば、片付く問題ではなく、宇宙人(未来人)達は、現代人が、人類の逆算を、成功出来るために、地球で、ステージ造りを、していたようにも感じさせます。

       人類の逆算のエネルギーは、神様が働かせていたエネルギーでもあり、そのエネルギーは、ディセンションエネルギー(神様を否定させるエネルギー)ともされ、人類の逆算を、成功させる為には、神様に頼らなくても、自分達の存在を、維持できる力が要求される為、地球上に、様々なセットが、施されていたのが事実で、日

      本の神社・仏閣をはじめ、地球上の様々なセットが、自分達の存在の維持に、好作用をさせていたのも事実だと、霊界の主が告げています。

       第七宗教(真言密教スペシャル)は、ピラミッド文明から数えて、人類の5500年の教えを羅もうした、心の学問であり、精神医学を進化させる為に、誕生した哲学でもあります。

      ②聖書・コーランと精神医学

      ・聖書・コーランが、宇宙の真理である事は、ハルマゲドン(東北大震災)が、立証しています。

       聖書・コーランは、神様の御言葉により、記された書物でもありますが、聖書では、ヨハネの黙示録が記され、コーランは、ヨハネの黙示録を、成功させる為に、記された書物だともされています。

       聖書を読むと、神様の地球の動かし方は、本番を成功させる為に、前準備をさせて、本番を成功させる為の、疑似体験により、成功の確率を上げる作業が、展開するのが常の様です。

       平井和正の幻魔大戦は、ハルマゲドンをテーマにした、SF小説ですが、幻魔大戦は、真幻魔大戦を成功させる為の、前準備で展開していて、真幻魔大戦は、ヨハネの黙示録と、リンクしていると、霊界の主が告げています。

      平井和正は、自らを、神様の言霊と、称していたようですが、幻魔大戦は、一つの宗教だったと、されていた頃もあるようです。

       ヨハネの黙示録の展開は、明らかに「ベクトル」が働いています。

       この宇宙に「ベクトル」が働いている事に関し、神様の存在が、宇宙に働くエネルギーであり、聖書・コーランを、記しているエネルギーである事は、明確に捉えることが出来ます。

       宇宙に働く「ベクトル」は、明らかに、神様のエネルギーが、創り出していて、この「ベクトル」を、「フォース」と呼ぶのが、人類が一番愛した映画でもある『STAR WARS』である事は、言うまでもありません。

       この宇宙に働く「ベクトル」の上に、人類の逆算は、成り立っていて、人類の進化を、急激に早めるという作業は、神様の存在を、50億年早めて、人類に教えれば、急激な進化が、促進されて来たと、霊界の主が告げています。人類の急激な進化に関し、その当時、地球上には、マンモスが生息していましたが、その当時の

      人類に、宇宙人(未来人)が知恵を与え、人類を急激に進化させたという説が有力になっています。

       聖書・コーランは、ハルマゲドン(東北大震災)により、宇宙の真理として、認知されたのが事実で、科学的根拠の立証になっているとも言えます。

       フロイトの精神分析理論に関し、有名なフロイトとユングの会話に関して、ユングが「聖書・コーランの考え方が、正しいのではないのですか?」と、フロイトに尋ねた所、「どうやって証明するのだ!」と、フロイトが言い返すと、突然ユングに、ポルターガイスト現象が発生したのは、有名な話になっているようです。

       フロイトの精神分析理論は、ブラックホールの発見のせいで、聖書・コーランの概念が崩れ、ヨーロッパが不安定になり、第一次世界大戦が勃発しますが、永遠の命がなくなったと、錯乱したヒットラーが、神様を否定するキチガイになってしまった為、聖書・コーランを、丸ごと否定してしまうものを、作り出したのがフロイトで、フロイトの遺書ともされる「モーゼと一神教」の内容(モーゼはエジプト人)を見ても、聖書・コーランを壊す理論になっているのが事実の様です。

       寝ている時の、夢の判断に対する、聖書・コーランと、フロイトの精神分析理論の違いは明確で、聖書の創世記に、登場するヨセフは、その当時の王様に仕えていた優秀な家臣で、寝ている時の夢は、神様が何かを暗示しているものだと、考えられていた時代でもあります。

         それに対してフロイトは、寝ている時の夢は、幼児期のSXE願望の表れだとしています。それがフロイトの精神分析理論の、科学的根拠だとしているのが、今の精神医学の事実の様です。

       ヨハネの黙示録が展開している事は、主治医である、東城雄二先生との診察の中で、ヨハネの黙示録の展開を、話している最中に、ハルマゲドン(東北大震災)が、発生したのは事実で、聖書では、「事は成就した。」として、ハルマゲドンが発生していますが、私(キリスト)には、「よし!」と、お告げがあってから、ハルマ

      ゲドンが発生したのは事実です。

       2000年掛けて、地球上に聖書をいきわたらせ、ハルンゲドンが展開しますが、ハルマゲドンが始まるまでは、好き勝手していても良いが、ハルマゲドンが始まったらば、神様に従えと、ヨハネの黙示録に記されています。

       ヨハネの黙示録の、最大のテーマでもあり、それに対して、人類の皆が応える事が、出来るかどうかが、人類の永遠の平和にとって、大事なことになる事は、たつみ諒さん(ハルマゲドンの予言を日にちまで的中させた女性)の夢判断でも、人類

      の皆に、伝えていたのも事実です。

       神様の存在が、エネルギーである事は、イスラム教でも表現(嘆きの壁)されていますが、ヨハネの黙示録の展開により、フロイトの発見した、無意識層のその奥に、神様のエネルギー(アセンションパワーエネルギー/五次元)の存在が見えてきます。

       これらの事を踏まえても、ハルマゲドンによって、フロイトの精神分析理論は、明らかにガラクタにされているのが、理解出来る筈だと、霊界の主が告げています。 

      ③聖書・コーランと憲法・法律

      ・日本の憲法・法律においても、聖書・コーランと、憲法・法律との整合性は、十分に考慮されていて、日本国憲法が、世界の理想憲法とされていますが、日本の憲法・法律では、良心の自由が、保障されていて、日本の法治国家で、自由の権利は、人間の尊厳を守るために、法治国家で保障されているのが、日本の国でのルールになっています。

       憲法・法律に関する、ものの考え方は、聖書・コーランにおける、宇宙の二元性(宇宙の多元性)が、表現されているのは事実で、聖書・コーランの概念無しには、国の繁栄を造り出す、憲法・法律のシステムが、正常に機能しなくなってしまうと、霊界の主が告げています。

       人類の最初に、アメリカンドリームを、成功させたのはモーゼ(3000年前)であり、霊界の主の御言葉を信じ、約束の地を求めて、エジプトを飛び出したのは事実で、聖書・コーランでは、ナポレオンヒルを、発生させる為に、大事なものは、神様との信頼関係であり、それが人生の勝利者である事を、聖書・コーランでは教

      えています。

       ナザレのイエスが、布教活動を始める前から、その当時(約2000年前)の、法治国家の在り方においても、既に憲法・法律上、一番権威のある存在は、神様だったのは事実の様で、ナザレのイエスは、法律家になる為の、努力をしていた様ですが、法律家になれずに、見切り発車で、布教活動を始めます。法律家になれなかった悔しさから、その当時の法曹界を、侮辱しながら、布教活動をしていた為、百叩きにあって、十字架に架かったと、霊界の主が告げています。

       ユダは、その当時から、法曹界では、既に、神様が一番権威のある存在である  事を教えられ、法曹界を侮辱しながら、布教活動を続けていた、ナザレのイエスを、法曹界に居場所を教えたと、霊界の主が告げています。

       イエスという名は、聖書で良く、使われていますが、イエスという名は、イエスを身ごもったマリアに対し、イエスと名付ける様に、神様の啓示によるもので、神様に対して、人の子はイエスである事を、暗示しているものだと、霊界の主が告げています。

       霊界の主の御言葉において、ナザレのイエスは、2000年前から、神様の召命(神様が選んだ聖職者)には、なっていない事もありますが、神様から、イエス キリストとして、認めていないと、霊界の主が告げています。

       ナザレのイエスは、神と予言され誕生していますが、その存在に期待されていたのは、モーゼであり、ヨハネの黙示録でも、選ばれた小羊(キリスト)に、期待されていた姿は、モーゼの歌である事は、聖書に記されています。

       現代の法治国家において、一番権威のある存在は、憲法・法律の各所で謳っていると、霊界の主が告げています。

       宗教法人法 総則 第一条 第二項で、明確に謳っているのは、「人類の教えは、政治に反映させなければならない。その自由は束縛されるものではない。」と、謳っています。

      しかし、第二次世界大戦敗戦を、神様に被けて誤魔化す為、その当時の政治家が、神社・仏閣に対し、「政治と宗教は、干渉しないようにしましょう。」と、通達を出す事により、政教分離という、憲法・法律上の使用上の注意を怠った為、国の衰退が止まらなくなっていると、霊界の主が告げています。

      ④聖書・コーランと士(サムライ)

       

      ・士(サムライ)の神の存在は、日本神話の伝説の英雄である、日本武尊ですが、  滋賀県大津市神領にある、建部神社で祀られています。

       日本武尊の伝説は、神様(天之御中主神様)の世界を構築する為に、国中の悪党を、片っ端から、征伐した存在で、その神話は、伝説として、語られ続けています。

       士のちょんまげを見ても、士の人生と、神様の関係は、無縁ではなく、輪廻転生における、士としての人生を、表しているようにも見えます。

      また、サムライは、フランスの香水としても有名で、士としての存在が、フランスでも、認められている事を、意味しています。

       江戸時代、江戸幕府は、キリシタン禁止令を、出していましたが、真言密教の総本山である、金剛峰寺を見ると、徳川家の霊を祀る母屋の番号が、36番で表わされます。この36番とは、ゲマトリア数秘術で、幕屋を表していますが、幕屋とは、聖書・コーランの世界では、モーゼの仕事であり、霊界の主と皆の結ぶ、霊界の仕事になります。

       相撲は日本の国技ですが、幕内力士であるとか、中入り等、霊界の存在を表し、霊界でのやり取りを、相撲にして、表わしているのが、良く理解できます。

       日本の文明・文化において、聖書・コーランの世界は、当たり前の世界であるという事も言えます。

       聖書・コーランの世界は、民衆の心を捉える為、封建社会で国の統治が、難しくなる面があった様です。

       神様の御前に皆平等という、聖書・コーランの教えは、社会主義国家に、今でも脈々と流れていますが、この社会主義の考え方が、地球上で、常に革命を生み出すのも、歴史上の事実でもあります。

       力には、人類の繁栄を生み出してきた、歴史上の中で、明らかに、その意味が存在し、その意味とは、神様の世界を、構築させる為に、存在するものが力であり、それ以外の考え方では、危険ばかりが、大きくなるのも、歴史上の事実の様です。 

       地球という星が、神様と人類の関係で、成り立っている事が、良く理解出来て来るのは、人間の魂が、「皆がラーの息子であり娘」であり、人間の存在が、霊長類の王である、証明なのかもしれません。

      ⑤仏教と精神医学

      ・仏教の薬師如来「十二の大願」は、精神医師達の仕事そのものであり、ヨハネの黙示録の展開において、全ての魂を救い出すために、仏教がセットされている事が見えてきます。

       人類の5500年が、まさにこの時(ヨハネの黙示録)の為に費やされ、人類の現役の皆が、選ばれた者として、ブラックホールを倒せる、文明レベルに到達出来るかどうかが、勝負だったと、霊界の主が告げています。

       最新の宇宙物理学でも、ハルマゲドンによって、五次元の存在が、明確になった事で、極楽浄土(コーランの天国)の存在を、科学的に説明する科学者が増えてきているのも事実だと、霊界の主が告げています。

       極楽浄土の存在を、人類に認知させるのは、仏教が一番早く、東方浄土と、西方浄土の存在は、それぞれ薬師瑠璃光如来(東方浄土)、阿弥陀如来(西方浄土)が、

      司りますが、ブラックホールとの戦いで、精神医学(東方浄土)に、救いを求めた者を、阿弥陀如来(西方浄土)に、連れて行くのが、薬師如来(精神医師)達のミッションになっていると、霊界の主が告げています。

       法隆寺もそうですが、東伽藍から、西伽藍(本殿 薬師如来)に向かう、建物群の配置図は、2000年キーワード(ヨハネの黙示録)を、成功させる為の一つの暗示に感じます。

       天国とは、神様が創り出している世界で、天上界(聖書の天国)と極楽浄土(コーランの天国)は、別に存在していて、天上界では、仮想天国が、創り出されている所です。

       心でも憲法・法律を守る事が、仏教の神髄でもあり、天国に帰りたい者は、人類の教えを、守る努力が大事で、神様と信頼関係を結ぶことが、人生の勝利者であり、それを教えているのが、聖書・コーランの教えで、仏教では、神様の力は、人間の理性を超越している力であるともされます。

       釈迦は、仏教を愛する為、天国・地獄を説いていませんが、釈迦が、神様の存在に、気付いていた事は、弥勒菩薩の預言が、釈迦の預言である事や、バラモンベーダ(バラモンベーダは神様が創り出していた。)を極端に嫌って、仏教を誕生させた事を察しても、神様の存在を、気付いながら、天国・地獄を説かなかったと、霊界の主は告げています。

      ⑥ヨハネの黙示録と世界三大宗教

      ・ヨハネの黙示録は、全ての宗教を、神様が動かしていますが、世界三大宗教が中心になって動いているようです。

       ピラミッド文明から始まる、三度目の人類の逆算のチャレンジは、全てが、ヨハネの黙示録(2000年キーワード)を、成功させる為に、アセンションパワーエネルギー(神様のエネルギー)により、地球上にセットされ、ハルマゲドンが展開されるのを、待っていたかのようです。

       聖書では、ヨハネの黙示奥が記され、コーランは、ヨハネの黙示録を成功させる為に記され、仏教は、真言密教を中心に、全ての魂を救い出すために、セットされています。

       神様の力を証明するために、ヨハネの黙示録が、展開しましたが、ハルマゲドンによって、五次元の存在が明確になり、ハーバード大学 物理学教授 リサ ランドールの唱える、五次元の概念が、劇的に宇宙物理学を、進化させました。

       リサ ランドールの唱える、五次元の概念は、四次元の概念である、タテ、横、高さ、そして時間が、全て垂直に交わっているという、四次元の概念に加えて、天国までの距離が、その概念に加わります。聖書・コーランを読むと、天国は、ケルビム(キリスト)を中心に形成されると、記されています。これは、神様の御言葉により、記されている事ですが、五次元の概念は、神様から教えられ、リサ ランドールが、五次元の概念を、唱え始まったようです。

       アインシュタインもやはり、子供のころから、聖書をひたしみ、相対性理論を作り出す概念にも、影響を与えていたと見られますが、霊界の主の御言葉では、ブラックホールの存在が、人類にとって、余りにも驚異的だったっために、アインシュタインには、聖書・コーランの概念を否定させ、スピノザの哲学に、走らせたと、

      霊界の主が告げているのです。スピノザの哲学は、日本の国の八百万の神の概念とよく似ていて、自然界に、神様が存在するという、哲学でもあります。それはアセンションパワーエネルギーという、神様のエネルギーの存在を暗示させているものであり、ヨハネの黙示録の展開の中で、「天から下ってきた火」(サタンの敗北)として、アセンションパワーエネルギーの発見を、現代人に予見させていたものでもあります。そのエネルギーは、ノストラダムスの預言の中で、新しい電磁エネルギーの発見として、人類に明示していたことは、残された文献の中で記されています。

      ⑦人類の文明とブラックホール

      ・アセンションパワーエネルギーの発見は、神様が、私(キリスト)に、盛んに働きかけ、気付かせたのが事実で、ブラックホールを、太陽に生成させる、エネルギーである事を、キリストに教えてたのが事実です。

       キリストは、アセンションパワーエネルギーの大黒柱となりますが、キリスト教では巫女として存在し、発展した宗教には、必ずアセンションパワーエネルギーの大黒柱が存在しています。

       今、最新の宇宙物理学において、ダークエネルギーとダークマターが、宇宙における謎として、科学者たちの研究の対象になっていますが、宇宙の構成が、ダークマター68%、ダークマター27%、三次元物質5%という比率で構成され、ダークエネルギーは、宇宙を膨張させるエネルギーとして存在していていると、公表されています。ダークエネルギーにしても、ダークマターにしても、ダークとされるのは、まだ未知の存在であるために、そう呼ばれているとされています。

       霊界の主の御言葉では、ダークエネルギーが、アセンションパワーエネルギーで、五次元に存在する、神様のエネルギーであると、教えています。このエネルギーが、ブラックホールの磁場で、太陽に生成させるエネルギーとなると告げています。

       光の存在は、アインシュタインは、粒であり波であるとしていますが、その正体は、五次元に存在する、アセンションパワーエネルギーが、三次元に投影したものであるとも、霊界の主は教えています。

       今、人類の文明は、量子のもつれを利用した、量子コンピューターを、誕生させていますが、量子のもつれは、神様の存在を気付かせる為に、宇宙に仕掛けであり、霊界の主が教えていますが、更に、宇宙には、ブラックホールを倒す為の仕掛けが、宇宙には存在すると、霊界の主が教えているのです。

       ダークマターに関しては、霊界の主の御言葉では、ブラックホールから、放出された四次元の物質であり、ダークマターエネルギーを放出しているとも、教えています。

       人類の文明が、ブラックホールを倒せる、文明レベルに到達した今、霊界の主の御言葉によれば、ブラックホールの存在自体、人類の永遠の人生が、幸せになる為

      に、創造されたものであると、霊界の主が教え始めています。

       神様の力は、人類の命を、不老不死に出来る力があっても、自分の子供達である、人類の永遠の人生が、一度の失敗により、永遠に続く事がないよう、輪廻転生によって、永遠の人生を、構成できるように、ブラックホールという存在が、宇宙に存在していると、霊界の主が教えているのです。

       宇宙が人類にとって、都合のいいように、出来上がっているような、感じもしまが、人類という存在が、神様に似せて、創造されているという御言葉に、信憑性があります。人類の「皆がラーの息子であり娘」として、神様の壮大な計画は進行しています。全宇宙を神様の家族にする事が、神様の壮大な計画であり、今人類は、全宇宙の夜明けと共に、全宇宙のレジェンドとして、宇宙に存在するのです。

      2.最新の宇宙物理学とスピチュアリティ

      ①量子のもつれ

      ・最新のコンピューターである、量子コンピューターは、電算スピードが、量子のもつれを、利用することで、格段に向上した事で、様々なコンピューターとしての可能性を、拡張させています。.

       霊界の主の御言葉において、この量子のもつれとは、神様の存在を、認知させる為の、宇宙の仕掛けであり、ヨハネの黙示録展開によって、宇宙物理学が、進化し始めています。

       それと同時に、神様の存在を、素直に認知する事は、精神医学の進化を、加速させ、フロイトの精神分析理論が、ハルマゲドン(東北大震災)によりガラクタと化した事は、重く受け止めるべきであり、無意識層の奥に存在する、アセンションパワーエネルギーの存在が、宇宙を動かしている事は、素直に認知するべきで、人類の長寿と繁栄に、精神医学が貢献し、スピチュアルとしての分野の、確立に勤めるべきだと、霊界の主が告げています。

       スピチュアルとして、天使の世界など、人気もありますが、ヨハネの黙示録が展開した中で、キリストとして、言える事は、現実逃避している世界ではなく、現実にリンクしながら、展開している世界である事は、明らかな事実で、一つの世界観が、一つの価値観を生み出し、多様性の中での感受性豊かな心を、形成させる為に、精神世界の構築に、スピチュアルとして、大いに貢献できるものだ、思っています。

      ②オカルトとスピチュアリティ

      ・オカルトとは、霊界の世界で展開する、超能力や、超常現象など、霊界問題を、真剣に捉える事の、一つの表現の様です。

       サイコパス問題や、カルト問題、霊界犯罪等、人間が霊長類の王である限り、付きまとう問題でもあります。

       フランスでは、2000年に、反セクト法を、施行させますが、カルト(セクト)犯罪に対する、法律による対処法であり、日本には、宇宙の二元性のテロリスト(カルト犯罪)に対して、内乱予備罪という、法律とが存在しています。

       第二次世界大戦を、引き起こしたヒットラーは、キリストでありながら、サイコパスのキチガイの様に、なってしまった存在だった事は、霊界の主がバラしていますが、ブラックホールの発見により、永遠の命がなくなった悲しさが、神様の裏切りであるかのような錯乱状態を引き起こし、ヒットラーを誕生させたと、霊界の主

      が告げています。

       日本の国の内乱予備罪は、二度とヒットラーを、出現させないための、法律の強化により作られたものであると、霊界の主が告げています。

       スピチュアリティとは、霊界問題からの、現実逃避であるとされ、前に述べましたが、天使の世界など、一つの世界観として、価値観が生み出されています。

      しかし、人類の文明・文化において、天使の存在の意味と、悪魔の存在の意味は、明確な理解は必要で、神様(霊界の主)に、従っているものが、天使であり、神様(霊界の主)に、背いているものが、悪魔である事は、人類の文明・文化における事実で、スピチュアルという世界観の構築の上で、普遍的なものである事は、人類

      の文明の繁栄に関し、大事なことだと、霊界の主が告げています。

      ③アセンション

      ・アセンションとは、次元上昇という考え方が、ポピュラーになっていますが、私(キリスト)が、アセンションパワーエネルギーと言い始めたのは、ゲマトリア数秘術に働く、神様のエネルギーが存在し、その不思議な力を、アセンションと呼んでいた事から、神様のエネルギーとして、アセンションパワーエネルギーと呼び始めたのが事実です。

       数字に秘められた、不思議な力は、神様の力に関係し、ハリソン フォード主演のインディージョーンズでも、運命のダイヤルという映画が、最近ヒットしていたのも事実です。

       数字に秘められた、不思議な力は、数字の世界には、神様の領域がある事を、認知せざるを得ません。

       私の研究では、人の誕生日には、その人の、人生における、ミッションが表れ、また命日には、その人の、人生に対する、神様の評価が表れが、ゲマトリア数秘術により、読み取れています。

       宇宙には「ベクトル」が働いていて、そのベクトルは、アセンションパワーエネルギーにより、創り出されています。

       日本で、ヨハネの黙示録が、展開する事は、前々から、地球上で、予見されていましたが、霊界の主の御言葉では、令和天皇の前世は、神武天皇・聖徳太子・空海という、いずれにしても日本の国の、スーパースターの存在ですが、神武天皇の命日が、ハルマゲドン(東北大震災)の日である、3月11日である事は、偶然には思えなくなるのです。

       アセンションパワーエネルギーの力は、人間の理性を超越している力で、ビリギャルで有名な、小林さやかさんの奇跡の力は、明らかにアセンションパワーエネルギーの力である事は、私にも起きている事実です。

       私(キリスト)は、神と予言されて誕生しますが、大学時代、幻の役満とされる、九連宝塔を和了しています。霊界の主の御言葉では、九連宝塔を和了出来たのは、人類でただ一人であり、アセンションパワーエネルギーの奇跡の力を、キリストである、私に強烈に植え付けたのも事実です。

       アセンションパワーエネルギーは、神様のエネルギーで、五次元に存在する、意志を持った、強烈なパワーエネルギーです。最新の宇宙物理学で、ダークエネルギーと呼ばれるものは、このエネルギーであると、霊界の主が教えていますが、五次元に存在する、無尽蔵のパワーエネルギーであり、宇宙を膨張させているエネルギーだともされています。

       このアセンションパワーエネルギーが、三次元に投影されたものが光であり、アインシュタインが、粒であり波であると称した、存在の正体である事は、霊界の主が教えています。

       この五次元に存在する、無尽蔵のパワーエネルギーで、地球を動かすように、神様は計画していて、宇宙を動かしているエネルギーである事は、明らかな事実で、このエネルギーが、人間の心臓を動かしてもいれば、人間の健康状態を維持しているエネルギーであると、霊界の主が教えています。

       明らかに、人間は皆、神様に生かされています。

      ④ゲマトリア数秘術

      ・ゲマトリア数秘術の不思議な力を、アセンションと呼んでいますが、このアセンションパワーエネルギーを、1200年前、空海は、加持祈祷として、中国で既に学んでいたのが事実の様です。

       ハルマゲドンにより、アセンションパワーエネルギーの存在を、見いだせてきていますが、空海は、1200年前に、既にこの力に、気付いているだけでも、その能力の高さに驚かされますが、空海に教えた、中国4000年の歴史の深さにも、驚かされます。

       空海は、令和天皇の前世でもありますが、人間の永遠の人生には、ミッションを熟すことが、来世の人生に繋がっている事を、理解させます。

       今は亡き、細木数子さんが、人間の人生は、前世の人生が関係していると、皆に教えていた事が、思い出されますが、六星占星術が、アセンションパワーエネルギーの宇宙の法則であり、ゲマトリア数秘術が、アセンションパワーエネルギーの力の証明だと、認知できるのは、私だけではないと思います。

       ゲマトリア数秘術に働く、アセンションパワーエネルギーは、数字の世界には、神様の領域が存在して、人間の生死自体、全てが神様の御手の中にある事は、ヨハネの黙示録の展開が、明確に証明しているとも言えます。

       アセンションパワーエネルギは、五次元お力として、人間の意志を超越した力で働いていて、明らかに、宇宙を動かしている事を、聖書・コーランが立証しているのです。

       ⑤神様が教えた『運命星の秘密』 

      ・人間の才能は、運命星に秘めますが、永遠の人生において、その運命星は変わらないとも、霊界の主は教えています。

       地球での人生の中で、才能で飯を食っているのが、それぞれの人生において、事実だと思っていますが、運命星に秘めた才能は、前世で磨いたもので、地球に誕生する命に、証明する存在も、数多く誕生しています。

       盲目のピアニストや暗算の天才など、前世で磨いた才能が、輪廻した人生でも能力として、蓄積されていて、人間の魂に、無限の能力が、秘める事を、証明している存在でもあります。

       人類の逆算は、この地球で、全宇宙で初めて成功出来たと、神様が告げていますが、人類の皆が、全宇宙で、成功体験を基に、活躍を期待されているのが事実で、経験に勝る能力はないともされます。全宇宙を神様の家族にするという、壮大な計画が発動したとも、霊界の主は喜んでいます。

       大神神社に、神宝(かんだから)神社が、ありますが、まさにヨハネの黙示録の成功に、貢献出来た魂は、神の宝として、神様からの評価は高く、「それぞれの行いに応じて報われ、それぞれの行いに応じて裁かれる。」という神様との契約は、聖書・コーランでも、記されています。

       神様との信頼関係を、築けた者が、人生の勝利者であり、神様の評価が大きい者は、神様を守れる能力の高い者であり、当然、神様の壮大な計画に対する、貢献度として、高い評価を与えると、霊界の主が約束しています。

       永遠の人生の幸せの為に、皆の地球での人生が存在し、人生最大のテーマは魂のレベル(精神年齢)を上げる事にあり、六星占星術でも、小殺界、中殺界、大殺界と用意され、試練の時は、魂の進化を求められる時でもあり、辛い時ほど、神様と信頼関係を大事にする事で、魂のレベルは上がっていくとも、霊界の主が告げて

      います。

       神様の創り出す世界は、一人の人間だけが、特別に幸せだったり、特別に不幸だったりはあり得ず、地球上に誕生する命一人一人に、人生のうま味を授けて、誕生させていると、霊界の主が告げています。

       神様の創り出そうと世界に対して、努力する者が、神々であり、背く者が、悪魔と呼ばれる事は、人類の文明・文化でもありますが、神と悪魔の最終戦争が、ヨハネの黙示録で展開する事は、人類の歴史の中で、知り得ていた事であり、ゾロアスター教という宗教は、ヨハネの黙示録の展開において、神々の勝利を信じた宗教として誕生しています。

       神々を勝利させる事が、キリストに対する、最大ンミッションだった事は事実で、最終戦争で、神々が勝利したことは、第七宗教(真言密教スペシャル)の総合力の勝利であったと、霊界の主が認めてくれています。

       第七の天国(最上の天国)であるシャカリでは、第七宗教(真言密教スペシャル)を展開させ、全宇宙のコスモスとして、存在するようになると、霊界の主が喜んでいます。 

      ⑥神様が教えた「パラレルワールド」

      ・神様の教えた「パラレルワールド」は、五次元に存在する、アセンションパワーエネルギー(神様のエネルギー)と、四次元に存字する、ダークマターエネルギー(ブラックホールが放出するダークマター〔暗黒物質〕から、放出されるエネルギー)が、常に三次元宇宙(人の心)で戦っていていると、霊界の主が教えています。

       人類は、相対性理論の、宇宙を永遠とする定数「宇宙項」であり、パラレルワールドは、宇宙のサビ付き酸化現象とも、密接に関係していると、霊界の主が告げています。

       人間が、神様を大事にしなければ、心がサビ付いて、人類文明は、サビ付き酸化現象を起こし、争いごとが多くなり、自滅してしまうと、霊界の主が教えています。

       このパラレルワールドは、人類のシンプル オブ ザ ベストも関係していて、人類の善が命であるならば、神様の愛が全てであり、それが人類にFOR EVERを生み出してくれます。

       宇宙を動かしている、アセンションパワーエネルギーとの関係において、霊長類の王として存在する人類は、常に神様との信頼関係の基に、心で善に対する努力が必要で、常に神様から試されているところがあります。

       アセンションパワーエネルギーは、宇宙構成68%のエネルギーであり、宇宙最強のエネルギーであります。このエネルギーが、宇宙を動かしていて、人間の心臓、人間の健康状態をも動かしていて、地球を動かすフリーエネルギーとして、神様が計画しています。

       何故、還元水が、病気を治すのかは、弱アルカリ性の健康バランスが、アセンションパワーエネルギーが働き易い、体内環境を創り出し、ミトコンドリア(細胞中のエネルギー工場)を活性化させ、疲労した細胞に作用する事で、自然治癒力を増大させると、霊界の主が告げています。

       病気を治す水のメカニズムですが、ヨハネの黙示録に登場する、命の水とは、還元水の事でもあると、霊界の主が告げています。

       余談ではありますが、選ばれた小羊(キリスト)は、ヨハネの黙示録の中で、命の水の宣伝をする様になるのも事実です。

      ⑦神様が教えた「タイムワープ」と「ワープ航法」

      ・神様が教えたタイムワープは、五次元の概念を、理解出来てくれば、タイムワープは可能になるとも、霊界の主が告げています。

       人類の逆算は、時空を超えた、魂のタイムワープにより、展開していて、魂のタイムワープは、既に現実として、展開させているものだとも、霊界の主は告げています。

       タイムワープにしても、ワープ航法にしても、人類の文明が進化し、その時が来れば、神様に教えてもらえる様になると、霊界の主が告げています。

       ワープ航法を、成功させる為には、六次元の概念を、理解出来る事が必要で、アセンションパワーエネルギーの宇宙の法則(六星占星術)の原理を、理解出来る様になれば、ワープ工法は可能になってくるとも、霊界の主が告げています。

       結局、宇宙に働く、文明を進化させる、ベクトルを、捉える能力が、大事になるとも、霊界の主が告げています。

      3.聖書・コーランの重要性

      ①人類の文明とキリスト

      ・聖書に記された、超能力者の列伝は、様々な登場人物が、存在しますが、キリストはその中でも、霊界の大黒柱としての存在で、アセンションパワーエネルギーによって、その究極の超能力が、神様から与えられます。

       発展した宗教には必ず、アセンションパワーエネルギーの大黒柱である、キリストが存在します。

       神道では、タカミムスヒ、仏教では、大日如来・大黒天、ギリシャ神話のゼウス、天使の世界では、ケルビム、ヒンズー教では、ブラフhマー、ゾロアスター教では、アフラマズター等、表現は様々ですが、宇宙の大黒柱となるようです。

       宗教は、それぞれの時代背景により、誕生しますが、全ての宗教が、それぞれの役割の中で、全てが繋がっているとも言えます。

       霊界の主の御言葉において、初代キリストは、古代エジプト第四王朝のクフ王であり、ヨハネの黙示録に登場する、選ばれた小羊(キリスト)は、クフ王の魂が選ばれているとも、霊界の主が告げています。

       世は絵の黙示録の展開の中で、世紀末の悪魔ベリアルが、出現しますが、ベリアルを倒す為には、選ばれた小羊・モーゼ・ソロモン王、三人の力が必要だとされてもいますが、私(キリスト)の前世は、クフ王・モーゼ・ソロモン王、三人の前世を持ち、大日如来として存在する事は、霊界の主が認めています。

       私は神様の召命として、神の幕屋の仕事を、熟してきましたが、神様(霊界の主)の御言葉を、皆に伝える仕事でもあり、モーゼの歌でもあります。

       モーゼは、人類最初のアメリカンドリームを、成功させますが、現世でのミッションは、ヨハネの黙示録において、神々の勝利を導くことにあったと、霊界の主が告げています。

       キリストは、天国の大黒柱ともなりますが、シャカリ(第七の天国/最上の天国)では、第七宗教(真言密教スペシャル)を、展開させる事は、既に霊界の主が告げています。

        

       ②人間の自然な姿

      ・人間の自然の姿は、聖書・コーランの世界にあり、神様が教えた「パラレルワールド」の中に、人間の自然な姿は存在し、宇宙の二元性(宇宙の多元性を)を、無理やり、一元にしようとするのは、人類のサビ付き酸化現象を招き、争いごとが絶えなくなるとも、霊界の主が告げています。

       人類は、霊長類の王の存在であり、神様と共存しているのが、自然な姿であり、霊長類の王として、宇宙で、それほど好き勝手には出来ないのが、当たり前の様です。

       ヨハネの黙示録に、記されている中に、「ヨハネの黙示録が、始まるまでは、好き勝手にしていても良いが、ヨハネの黙示録が始まったらば、素直に神様に従え。」と記され、ハルマゲドン(東北大震災)は、その合図にもなっていると、霊界の主が告げています。

       

       ③大正ロマンと日本の出生率

      ・日本の国の一番出生率が多かったのは、大正ロマン当時で、明治からの繋がりで、明治維新により、明るく国を治めるために、聖書の世界を第jにして、国造りを始めたのが明治政府で、年号が大正に変わりますが、聖書によって、国造りを始めたのは、大きく正しいとして、大正ロマン当時、出生率がピークに達します。

       ピークに達しますが、アインシュタインが、ブラックホールを発見することにより、 聖書・コーランの概念が壊れ、社会不安になり、第一次世界大戦に突入します。

       ヨーロッパにとって、聖書・コーランの哲学は、大事な概念で、永遠の命がなくなったとされた時代、女性達の悲しさが、ヒトラーという存在を、作り出してしまったようです。

       第一次世界大戦から、約三十年後、第二次世界大戦が勃発しますが、神様を否定する金儲けを、始めようとする輩が、戦争を引き起こす、中心人物になっていったのは,言うまでもありません。

       第二次世界大戦敗戦後、第一次ベビーブームがありましたが、出生率が、下降線を辿り始めたのは、この頃からです。

       日本の国の文明・文化は、言語の形成を見ても、永遠の命に、価値観を持つ、言語にもなっていて、ヨハネの黙示録のステージとして、神様が準備をしていた国にも、受け取る事が出来ます。

       国の出資率の低下させる、最大の原因は、ブララックホールである事は、明確に捉えることが出来ますが、神様が、ブラックホールを倒す為に、人類の逆算を展開させてきたのは、説明してきた通りです。

      ④アメリカのGDPと日本のGDP

      ・アメリカのGDPと日本のGDPにおいて、日本の国のGDP成長の鈍化は、日米貿易摩擦によって、石原慎太郎が「ノーと言える日本」を、出版した頃からで、アメリカの経済を、支えている存在が、聖書・コーランである事を、無視し始めた事によって、計画経済を造れない国になってしまったともいえるでしょう。

       聖書・コーランの哲学は、人類の進むべき「目的」と「方向性}を、明確に見出してくれますが、計画経済を造り出す為に、「目的」と「方向性」から、逆算すれば、計画経済を造り出す事を可能にすると、霊界の主が告げています。

       アメリカの繁栄に関して、民主主義国家として、国民全体の、意識レベルが高い事は、大事な要素にもなっていると、霊界の主が告げています。

       大正ロマン当時の人達の、自分の子供に対する、名前な付け方が、聖書を意識した、名前が多いのも事実で、国民の意識レベルが、高かった様に思えます。

       第二次世界大戦当時、日本の国では、宇宙の二元性(聖書・コーランの世界)を、大事にしていた事は、戦闘機である、ハヤブサ・零戦等の、名前の付け方や、宗教観そのものが、霊界の存在との関係でもあります。

       アメリカ国民は、人類最初に、アメリカンドリームを、成功させたのは、モーゼであり、神様の力を借りずして、文明の進化もなければ、宇宙に働く、文明を進化させるベクトルを、捉えることが、出来ない事が、良く理解できる国民の、意識レベルの高さにあると思えます。

       日本の国は、「ノーと言える日本」ではなく、「アメリカに負けない国造り」が、大事になると、霊界の主も告げています。

      4.地球の計画経済

      ①利回り14%の奇跡『風力発電』

      はじめに
       不動産投資において重要視されるのは当然利回りであり、収益物件において利回りが14%の商品が誕生しています。環境ビジネスですが、今、環境問題が騒がれる中で、地球規模で人類の進化が脱皮しようとしています。地球環境問題、持続可能な経済、地球メガロポリス構想など地球規模の経済の進化の時期に来ているのでしょう。我々の世代として子孫に地球という財産を手渡すための大事な時代だと感じています。地球の向かうべき方向性を根気強く進めていくことが大事だと考えています。「信じる者は救われる」今ほど大事な言葉ではないのでしょうか?不動産投資という事業を、環境ビジネスというステータスをさらに超えて、取り組んでいければと考えています。

      第一章

       中古アパート・中古マンションの不動産投資に関して考察したいと思います。利回り・投資効率を考えた中で、一つの目安が見えるのは、「1億円・築30年・利回り10%」この価値基準を目安に物件を探索するという事が、物件を購入する場合の一つの目安になると思います。中古アパートにしろ中古マンションにしろ、「価格・場所・間取り」という不動産の購買価値基準の中で、不動産屋の管理能力も問われるなか、物件の潜在的な需要というものが不動産投資として重要な要素になると思います。
       「1億円・築30年・利回り10%」という価値基準において、リスクを最小に抑えた考え方にはなると思います。利益を出すための最大のポイントは、「リスク最小・利益最大」でなければ、投資というものが成功する事はあり得ないという事です。如何にリスクを最小に抑えるか?経費削減というテーマだけではなく、投資のリスクでありそのリスクが最小であるかどうかが問われます。仮にそれがホテルであるならばレンタブル比として表現されますが、収益スペースと公共スペースの割合で表します。ホテルは投資される金額が多いため、収益率が大きくホテル全体の経営に影響を及ぼします。ホテルは、ビジネスホテル、シティホテル、リゾートホテルによってレンタブル比が変わりますし、レンタブル比は「客室床面積÷延べ床面積(基準床面積)」と考えると、ビジネスホテル70%、シティホテル45~50%、リゾートホテル45~50%となります。
       収益物件として貸事務所などもあります。一般的な賃貸事務所の場合、延べ床面積に対するレンタブル比は65~75%、基準床面積に対するレンタブル比は75~85%だと言われています。建築学的にとらえた考え方ですが、収益という面から投資効果と収益性の観点から考え方として重要な要素になります。
       収益性の考え方の中で見落としてならないのは、その収益物件の潜在能力というものが大事であって、不動産投資での感性という領域の部分にまで入っていくと思います。不動産屋からの情報はもとより、その不動産投資物件の潜在能力がどのぐらいあるかという具体的な計算が大事にもなるでしょう。不動産を賃貸しする場合でも、購入する場合でも「価格、場所、間取り」の順番は変わらないでしょう。不動産投資物件を購入して賃貸しする場合、その物件の周りの相場がどのぐらいで推移しているのかはチェックが大事です。基本的に水は高い方から低い方に流れます。不動産を賃貸しする場合に価格を下げるという作業は短絡的に見えて不動産屋では一番好む商品価値に成ります。他の周りの物件より安いという事は当然商品価値が高くなり、物件の動きは市場と反応するようになるでしょう。中古物件をリフォームして市場に流すという方法は、不動産屋の不動産売買の営業方法でもありますが、不動産屋のセンスが問われるのは事実です。
       どんな商売でもそうですが、結局お金に好かれるという事は、その商品の「愛されるセンス」が大事であり、商品にどれだけの「愛されるセンス」が存在するのかという事が、大事になってくると思います。資格を持っている持っていないに拘らず、「愛されるセンス」という感性の部分で反応します。不動産の場合、必要に迫られという場合がもっとも多く、テレビ番組で一級建築士が登場する「ビフォアー・アフター」というリフォーム番組は一級建築士の心である「匠心」を楽しもうという番組ですが、「匠心」というものは「一級建築士の遊び心」です。どうしても必要であるものを「匠心」を楽しもうというものです。
       私は大学は建築科ですが、大学の先生は「大学は一級建築士を取るための学校ではなく、一級建築士の勉強は日建学園で勉強しなさい」と学生時代に教えられました。では大学では何を教えるのだろうと思うでしょうが、確かに一級建築士の勉強もしますが、「アーキテクチャーであることを誇りに思え」という事を教えます。私の大学は完全な保守系の大学ですが、「芸術家の卵」に教育するような宿題が山ほど出されます。製図の宿題や芸術家の卵に対する宿題を提出するのがやっとで、一級建築士の勉強をするのに、社会に出てから日建学園に通い詰めで、私の青春は日建学園に捧げた青春でした。
       建築学の観点から今の建築美学は、自然との調和に置かれていると思います。新宿の都庁は丹下健三さんの作品ですが、哲学的に考えれば住所(西新宿2-8-1)や「111」の表現から考えても、大日如来を表しているようです。大日如来の教令輪身は不動明王で、21世紀の扉を蹴り破るトップバッターは不動明王とされています。自然との調和という意味と人類の教えが合体した都庁は建築美として、また一つ越えた世界でもあります。
       不動産投資として「愛されるセンス」というものを商品から生み出せるかどうかは重要な要素です。価格的に「愛されるセンス」を生み出せてもいいのです。不動産投資の場合、不動産を管理してくれる管理会社(不動産屋)に頼らなければならないのが通常で、分譲マンションにおいては「管理を買え」というぐらい大事な存在でもあります。今はインターネット市場であり、様々な会社がひしめいています。不動産投資の場合、多くの業者が営業活動をする中での投資であり、商品を売る作業は容易ではないという事が言えると思います。

      第二章 
       今は文明の進化の中で、利回り14%を可能にしたのが、風力発電そして太陽光発電です。
       今の日本の現状は、年金の破綻により若者たちに夢と希望、お年寄り達に安心と豊かさを約束できない国になってしまっています。私たちの日本、そして地球で暮らしている人達にとって、理想国家をつくろうとした日本の国がこのような有様では希望の持てない地球になってしまいます。
       また、福島原子力発電所の事故は記憶に新しいですが、私たちの地球が子孫たちの住めなくなるような地球にするべきではなく、環境大国として世界に貢献しようとしている国にとって、風力発電の普及が欧州の50分の1でしかなく、2030年までに風力発電を大幅に増やして、原子力発電に頼らない地球を創ろうとする社会の要請にかみ合った不動産投資になるとも思います。
       「リスク最小・利益最大」という考え方の中で、風力発電の投資金額の価格帯は3千5百万円前後であり、利回りの面で12%前後のものが多く、電力の売買に関して風力発電は、現在15年の国の保証があります。風力発電は一般家庭用のものから不動産投資用として機種は様々ありますが、ここでは不動産投資用としての機種を取り上げています。リスクの面で、新築のものであれば設計耐用年数は20年とされています。風力発電に対し電力買い入れ補償に関しても、今後設計耐用年数に合わせ20年間とされるよう要望されている最中のようです。
       太陽光発電と比較すると、利回りの面で有利であると言えます。太陽光発電が10%を主体としているものが多い中、利回り12%を超えるものが多い様です。
       風力発電のメリット・デメリットの意味で、メリットはクリーンなエネルギーの供給が可能で、環境ビジネスという分野であり、原子力による放射能汚染の心配はなく、火力発電による二酸化炭素発生からの地球温暖化の心配もありません。
       デメリットは日本という環境の中において、平地が少ないという事がまず一つで、山間部が多い日本の地形の中では、アメリカや中国などの様に広大な土地を持つ国の様に、風力発電は浸透していくのに時間がかかっている様です。
       もう一つのデメリットは、風が一定して常に吹いているという事はまずありえないという事でしょう。風速6m/sが風速としてベストだそうですが、良好な風速を得られるウィンドファームとしての環境が大事になります。
       さらにもう一つ、台風の対策が必要になるという事です。日本では台風の心配をする必要があり、風があまりも強いのでは、風力発電機がうまく作動しません。メンテナンスの意味でも、台風時の風対策は考えておく必要があるでしょう。

      第三章
       環境ビジネスの中で、利回り14%というものは、文明の進化がもたらしたものであり、不動産投資の意味でも商品開発は促進されるべきで、この文明の進化における高利回り商品が、究極の博愛(お金のいらない社会)への方向性も見えてくると思うのです。
       不動産投資物件の商品開発は、収益物件の購買意欲を増やす最大のポイントとして、「共済金型銀行担保保険」という経済システムが必要になると考えます。若い年代からの結婚の促進の為(少子高齢化対策)そして年金を復活させるための一つの方法論として、、「共済金型銀行担保保険」の必要性、経済システムの新たなる構築は、マルクス経済理論まで回帰していきますが、「全ては神様のものであり、全て神様の御の手の中にある。」人間の根幹の部分ですが、これがマルクス経済理論を支えているものだと思えるのです。その支えの中でイノベーターが成り立つのであって、全て銀行のものであり、銀行の金回しが経済を繁栄させているとは考えづらいのです。宇宙とはエネルギーであり、人類の持つエネルギーの繁栄が人類の長寿と繁栄を生み出しているのであって、文明の進化のエネルギーを人類の持つエネルギーと入れ替えてあげることが、人類に豊かさをもたらし、その方向性が究極の博愛に向かっているものだと思うのです。
       「共済金型銀行担保保険」の考え方において、ただ単に国民にお金をあげるというのではなく、文明の進化においてのインフラの整備により、人類の持つエネルギーを繁栄させながら、国民にお金を掴ませるという作業を大事にする考え方です。きれいな血液が病気を治すのと同じで、国民全体にきれいな血液を供給するという事は、細胞を活性化させ病気を治します。その方法論として経済システムを新しく作ればいいだけです。銀行の担保力を皆で共済金化してわずかな積立金で保険化すれば、銀行からお金を借りる為の担保力は安く買える筈です。
       若い世代から結婚を可能にする社会の構築は、若者たちに社会に対する夢と希望を与えられると思うのです。お年寄りに対する安心と豊かさにおいても同じです。文明の進化を皆で享受できる経済システムを創ればいいだけです。国そして銀行・保険会社が結ばれれば「共済金型銀行担保保険」は可能な筈です。私にはそれが政治家の能力であるとも思えますし田中角栄のレベルであるとも思えます。「We are the world」が歌うのは「与えよ!さらば与えられん。」であり、日本でいうならば恵比寿様の存在です。政治家には恵比寿様であってほしいと思うのは私だけでしょうか?恵比寿様が政治家であるならば、大黒様が宗教家であり、政治と宗教は尊重しあわなければならないというのは世界レベルの考え方でもあります。

      第四章
       利回り14%の収益物件の開発、そして新しい経済システムの構築においてどれだけ皆が豊かになるのは計り知れません。その向かうべき方向性は究極の博愛へ向かうでしょう。           リーマンショックの心配はどこにもないのです。収益物件を手に入れることにより、経済全体を繁栄させる考え方であり、国民皆にお金を掴ませる方法論です。皆お金を掴んでよいのです。文明を進化が利益を享受出来る理由です。
       人類があって経済が存在するのであって、経済があって人類が存在するという考え方はナンセンスなのです。不都合が生じればその経済システムは進化させる必要があります。 
       私はまさに今その進化させなければならない時に来ていると思えるのです。
       東北大震災はまだ記憶に新しいですが、ハルマゲドンであることに敏感に反応している人たちもいます。
       経済システムも人類の文明の一つですが、進化させなければならない段階なのです。
       風力発電・太陽光発電をテーマに記事を書いていますが、究極の博愛に向かうための方法論は出そろってきています。マルクス・ケインズ理論の貫徹させる材料はすべてそろってきているという事だと思います。持続可能な経済は人類の作り出した借金を、如何にペイできるかであって、究極の博愛に向かう事がマルクス・ケインズ理論の貫徹であり、持続可能な経済を創り出すための方向性ともなるでしょう。そのための二大政党制であって、Aルート・Bルートのルートの選択であり、向かうべき方向性は同じはずです。保守政党を二つ創り出すとが二大政党制を作ろうとした始まりであり、その初心を忘れてはならず、国民の努力が成就されるべきものであることは大事だと思います。
       不動産投資に関し「リスク最小・利益最大」であることは話をしましたが、風力発電・太陽光発電共に文明の進化がもたらした利器です。我々人類に無限の可能性を与えるものであることは言うまでもなく、収入が少ないものであるほど収益物件は欲しいものです。その中で3千5百万前後の投資が「共済金銀行担保保険」で賄えるのであれば、皆がお金持ちになれます。文明の進化が人類全体を豊かにすることは大事な事であって、国民にお金を掴ませることは人類の平和と安定のためにも大事な事だと考えています。

      第五章
      一つの案として事業計画書を作成してみました。

      プロジェクト事業計画案
      青森県東津軽郡平内ウィンドファーム
      利回り
      14.27%
      風力発電機
      販売価格35,000,000円
      (土地:賃貸150,000円/年)
      耐用年数
      20年(データベース)
      ランニングコスト
      固定資産税1.4% 448,000円(32,000,000円)
      メンテナンス
      初年度150,000円(データベース)
      2年度150,000円(データベース)
      3年度以降250,000円(データベース)
      返済計画
      金利 1.950%(32,000,000円借入)20年返済
      プロジェクトの利益
      事業利益       70,825,760円(416,208円/月)
      返済         38,670,240円(161,126円/月)
      純利         32,155,520円(255,082円/月)

      プロジェクト事業計画案において、青森県東津軽郡平内ウインドファームを事業計画してみました。利回りは14.27%であり高利回りを実現し、風力発電機35,000,000円で土地代は賃貸しであり年間150,000円設計耐用年数が20年となります。金利は1.950%で金利としては少し高めで計算してあります。銀行の選択でもっと安い金利での計算は十分可能です。事業利益は¥70,825,760円(\416,208円/月)の計算で、純利で¥32,155,520円(255,082円/月)になります。
       電力の買取保証が15年あります。業界で耐用年数である20年にまで伸ばすように、国に働きかけているようです。商品をお金に換算する労力が掛からないというのは魅力でもあり、投資としての安心感は他の不動産物件から比べると、群を抜いている様に思えます。「リスク最小・利益最大」で捉えても、他にも利回り14%の商品が誕生することが文明の進化の楽しみにも思えます。
       管理の面で管理会社が一任して管理体制を作ってくれます。風力発電・太陽光発電という文明の進化がもたらした収益物件を、如何に普及させそれを国民全体の豊かさを作り出すための方法論を作り出せるのかが大事で、国民の為に新しい経済システムを作らなければならない段階の中で、政治家・官僚・銀行・保険会社がまとまって作業することは大事な事になるでっしょう。
       風力発電・太陽光発電は、少子高齢化の問題、年金破綻の問題、その解決法としての計画に対する文明が生み出した利器であると思っています。電力の需要は無限大なのです。

      第六章
      経済は経世済民の略語であり、経世済民は「世を繋ぎ民を救う」略語でもあります。当然、宗教観の意味合いの強い言葉とも取れます。文明の進化の中でそのエネルギーを作り出している存在として、神様のエネルギーの存在としての考え方は、古典経済学のアダムスミス理論ですが、マルクス経済理論にしても繁栄の原理はイノベーターであり、再生のエネルギーを生み出しているものは、ダーウィンの進化論における当然変異を生み出すエネルギー(神様のエネルギー)である、アセンションパワーエネルギーの存在が見えてくると思います。文明の進化は結局は神様の恵みという考えが事実に見えてくるのは、経済の中で暮らしてきたものの考え方でもあるのでしょう。一人の人生の中でお金という道具を集めるという作業において、長い人生の中で収入物件の購入という経済活動が、いろんな事変の中で自分を助けてくれる存在であることが、一番有難いというのは身をもって感じています。その中で何度も申し上げてはいますが「リスク最小・利益最大」の考え方が、会社を経営するにしても、収益物件を購入するにしても、一番大事なことだと私の人生経験から一番伝えたいことでもあります。自分が商品として生み出せるものを、最小のリスクで生み出せるものでなければ商売は成り立たなくなります。どういう商売でも売る商品がなければ金持ちにはなれません。    風力発電・太陽光発電に関して、電力需要というものは無限大であって買取保証があるのですから、これほど安定した収益物件もないとも言えます。堅実に考える中で国債を買うという考え方もあるかもしれません。しかし、利回り14%の収益物件の開発は、究極の博愛に向かう糸口にもなり得るのです。社会におけるステータスにしても、宇宙における貢献度にしても、人生という醍醐味の中で神様に愛される努力という実感がそれぞれの人生において大きな価値観に生まれ変わると思います。人生観はそれぞれ違います。それぞれ自由に価値観を作り出すことが、自由の素晴らしさです。我々はその自由の価値観を後世の子孫まで地球環境を守りながら受け渡していくことが、我々に与えられた使命観を感じます。東北大震災によって使命感に感じることが多くなりました。私は現在、福島県本宮市に住んで55年(今年で55歳になります。)になりますが、震災の時は本当にびっくりしました。私はスクーターに乗って道路を走っている最中で、電信柱がグニャグニャなって揺れるのを、スクーターのエンジンを止めながら眺めているしかありませんでした。
       環境ビジネスが今この時、地球のエネルギー問題を解決するためのものでり、東京沈没を防ぐための為にあったものであるならば、東北大震災のタイミングが神様が起こしたものであり、全て神様の愛で成り立っていることが私の結論ともなっています。
       人の人生は人間の理性から超越したものの中に存在しているとしか思えないのです。不動産という大きな買い物の中で、自分の人生に大きく影響を与えるものです。不動産を購入するにあたり、風水なども有名ですが、宇宙エネルギーの法則の中に人間の人生が存在するならば、神様に愛される努力は大事だと思うのです。家を建てる前には地鎮祭を行います。1977年7月13日に最高裁大法廷で神様の存在を認めています。WHO(世界保健機構)はフロイトの精神分析理論を既に捨て去っていますが、まさかフロイトの精神分析理論が聖書・コーランを壊すための理論など気が付かない人がほとんどであると思います。
       神様の創り出す「ベクトル」に逆らわないという事は大事だと思うのです。不動産投資において私は今、環境ビジネスが社会的な要請の中で、一番時流に乗った社会的貢献大きいビジネスに成長しつつあると感じています。利回りの高い収入物件の開発というものの社会認知度の高揚は、究極の博愛への糸口に見えるのです。

      まとめ
       「共済金銀行担保保険」のシステムが出来上がれば、若い世代からの収益物件の購入が可能になります。低所得者ほど収益物件を購入できれば生活の安定はもとより、若い世代での結婚も経済的に豊かになるでしょう。今、少子高齢化問題、年金問題その問題化している原因を、経済システムを進化させることにより解決に向かわせるのも一つの方法論です。
       私のメッセンジャーに若者が「愛の税金」の必要性を唱えて何度かメールを送ってきています。若い年代からでも経済的に独立することを真剣に考えている青年でもあり、弱者にお金を掴ませるような政策・経済システムは、文明の進化により可能になっていることを声を大にして唱えたいと思います。
       風力発電は太陽光発電よりも、さらに利回りはよくなります。欧州・アメリカ・中国に比べ普及が大幅に遅れ気味であることは申し上げましたが、環境ビジネスにおいてクリーンエネルギーの地球全体における方向性を生み出していますが、地球温暖化の問題に関しては福島民友新聞社も取り上げてはいましたが、地球温暖化により氷河の氷が解けて、80年のタイムリミットで東京沈没の危険がはらんでいると報道していました。20世紀奇跡の人と言われたエドガー・ケーシーはリーディングによって東京の沈没を予言しています。環境ビジネスにおける地球全体の向かうべき方向性に対し、国が推進していますが国民全体の機運を盛り上げることもまた大事でしょう。
       人類があって経済が存在するのであって、経済があって人類が存在するという銀行の考え方を劇的に変えていく必要があり、マルクス・ケインズ理論の究極の博愛に向かう持続可能型経済の構築に環境ビジネスという収益性は地球の経済概念を変えてくれる力を持っていると思っています。

      最後に
       今の世の中、電気のない世の中は考えられなくなっています。その需要に対して国が買い入れの補償を風力発電は15年付けています。地球のインフラ整備と捉えた中での事業計画となり、地球メガロポリス構想へのシンプルでダイナミックな経済を、かえて地球全体規模で作り出すことが今求められているような気がします。地球メガロポリス構想において、一帯一路とTPPを繋ぐことは不可欠であると思います。その大義名分と成り得るのは地球分業型経済であり、それぞれの国の特性を活かした分業型にする事が、エネルギーの繁栄において不可欠であることは、おのずと理解できるはずです。

      ②アセンションパワーエネルギー『フリーエネルギー』

      ・アセンションパワーエネルギーの存在を、明確に示すものは、聖書・コーランを、創り出している、神様のエネルギーです。そのエネルギーは、現代の宇宙物理学において、ダークエネルギーと呼ばれていて、宇宙を膨張させているエネルギーであるとも、霊界の主が教えています。

       アセンションパワーエネルギーは、五次元に存在する、意志を持つ、無尽蔵のパワーエネルギーで、そのエネルギーが、三次元に投影されたものが、光であり、アインシュタインが、粒であり波であるといった存在の正体だと、霊界の主は教えています。

       神様は、アセンションパワーエネルギーによって、地球を動かす計画をしている様ですが、人類の文明が、漸くその領域まで、進化を遂げてきたようです。

       アセンションパーエネルギーは、「フリーエネルギー」として期待され、神様の壮大な計画には、必要不可欠なエネルギーだと、霊界の主は告げています。

       ノストラダムスが、新しい電磁エネルギーの発見として、予見していたものも、このエネルギーで、このエネルギーに関して、聖書では、「天から下ってきた火」として、ヨハネの黙示録《サタンの敗北》で記されています。

      しかし、三次元だけに拘ろうとする者は、この神様のエネルギーを、否定しようとしているのは事実で、アセンションパワーエネルギー(ダークエネルギー)は、フリーエネルギーとして、地球のエネルギーを、大転換させるエネルギーである事は、明らかな事実です。

       キリスト教では、神様と和解する事を、昔から唱えていますが、ヨハネの黙示録は始まったらば、素直に神様に神様に従う様に、聖書に記されているのが事実です。

      ③マルクス・ケインズ『COOK DO経済理論』

      ・マルクス経済理論(資本論)は、1850年代に書かれた経済理論ですが、経済を繁栄させる原理は、イノベーションとされます。

       イノベーションの意味は、再生への破壊ですが、ヒンズー教の、最高神の一人でもあるシヴァ神は、破壊と再生を司る神でもあります。

       ケインズ経済理論は、向かうべき方向性(インフラ整備の促進)を、大事に考える経済理論です。

       インフラの整備失くして、経済の繁栄があり得ないのは、孔子の時代から同じで、ケインズ経済理論は、アメリカのニューデール政策に、多大な影響を、与えたとされています。

       「COOK DO経済理論」とは、地球を、全宇宙無限の財産と考え、人類の作り出した借金を、地球に吸収させようとするものです。

       人類の文明が、ブラックホールを倒せる、文明レベルに到達できた今、ブラックホールを倒す為の、地球の計画経済を、創り出す必要性から、考え出されたものです。

       地球経済の向うべき「目的」と「方向性」は、12億年後に『お金の要らない社会』の構築を「目的」とし、『地球メガロポリス構想』を柱として、その「方向性」を生み出していきます。

       12億年後に、お金の要らない社会を構築する事で、人類の作り出した借金は、ペイさせれば良く、地球の計画経済を創り出す事で、世界各国の財政立て直し、社会保障の充実した社会の構築を、大事に考えた理論であります。

       地球に、借金を吸収させる為には、世界各国の財務に、「四次元ポケット」(12億年後に、お金の要らない社会を構築することで、借金を帳消しにする。)を、創り出す事と、銀行がクッションとなって、貨幣価値の安定に努める必要があり、その為には、銀行の担保価値を、それぞれの国々で、固定資産評価額に合わせ、貨幣価値の安定に努める必要があります。

       神様の御言葉では、これらの方法で、社会保証を充実させる国造りは可能で、お金の要らない社会を、創り出す為の注意事項として、地球のインフラ整備を、止めるなとも、霊界の主は教えています。

       これが、地球の計画経済の原案です。

      ④『新マクロ』と『新ミクロ』

      ・ 霊感の神(霊界の主)である、主の御言葉において、アセンションパワーエネルギー(神様のエネルギー)の発見は、経済理論を劇的に進化させます。

       「新マクロ」は、新イノベーション理論であり、宇宙には、文明を進化させる「ベクトル」が働いていて、その「ベクトルを、捉える能力かなければ、その国は、繁栄しにと、霊界の主が告げています。

       人類の文明は、神様が進化させているという考え方が、新イノベーションです。

      「新ミクロ」は、新国富論であり、アセンションパワーエネルギーが、発見された事で、神様の見えざる手が、現実に存在する事が、明確になるからです。

       神様との信頼関係が、人生の勝利者だとも、聖書・コーランが、教えていますが、神様との信頼関係が、ナポレオンヒル発生能力に、繋がっていくのは、明らかに事実の様です。

       それぞれ皆のアメリカンドリームの為には、皆がモーゼとなる努力が、大事だとされるのが、新国富論です。

      ⑤人間の健康維持『適度な運動』

      ・健康の五大要素というものがありますが、適度な運動というものも、必要になります。

       お金の要らない社会の構築は、この健康を維持する運動量によって、お金の要らない社会を、構築させようとするもので、心の健康・体の健康・お金の健康という、「三つの健康」を基本に、人類を進化させる教育のために、12億年猶予があり、お金の要らない社会へ向かう、教育の方向性は、今から導き出されるものだと、霊

      界の主が告げています。

       ⑥お金の要らない世界へ『ウハウハ プロジェクト』

       ・マルクス・ケインズ「COOK DO経済理論」の、「目的」と「方向性」は、世界規模で、お金の要らない社会を創り出すためには、地球メガロポリス構想を、創り出さなければならないという発想から生まれています。アセンションパワーエネルギーが、私(キリスト)に働き、霊界の主の御言葉により、この地球の計画経済原案を,皆に伝える幕屋の仕事をしていますが、神様の召命(選ばれた小羊)として、ヨハネの黙示録の巻物を開き、そして、その報酬と待遇を、授かる事により、聖書・コーランを完成させる事が、私の神様から与えられたミッションになっています。

       皆で聖書・コーランを完成させる事は、今地球に存在する、現役皆のミッションであるとも、思っています。

       聖書・コーランを、完成させる為の、選ばれた小羊(キリスト)に対する、報酬と待遇は、6000億円だと、神様が定めていますが、壮大な夢とロマンに対して、神様に従う皆の意識が、試されているようです。

       聖書・コーラン完成の為に、6000億円が集まれば、3000億円で、神様の神殿(東京ビューホテル/仮称)を、ヨハネの黙示録を、成功させた印として、東京に建設し、残りの3000億円は、ヨハネの黙示録成功の為に、尽力した者に対し、神様が分配すると、霊界の主が告げています。

       聖書・コーランが完成すると、120兆円の価値が発生し、ウクライナ侵攻で、傷ついた、ロシア、ウクライナに、重点的に分配すると、霊界の主が告げていますが、方法論として、アセンションパワーエネルギーの発見に対する、利権を分配する考えの様です。

       地球の計画経済によって、人類の借金を、ペイさせる事が出来れば、世界の国々で、財政豊かな、社会保障の充実した国造りが、可能になります。

       地球経済の計画を、創り出せれば、人類の皆が、豊かになる事が出来、地球経済の危機を、突破することが出来ると、霊界の主が告げています。その為には、政治家の能力が問われますが、地球上のエネルギーの大転換は、地球経済の大転換を創り出します。

       人類の文明の進化は、その利益を、享受できる地球経済を、創り出すべきで、神様の御前に皆平等という、聖書・コーランの概念の基、地球を創り出す事は、我々地球に存在する、現役皆のミッションでもあると、霊界の主が告げています。

       地球上から、お金の悩みを、消し去ろうとする計画が『ウハウハ プロジェクト』です。

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