岸信介と異次元泥棒経済理論


 異次元泥棒経済理論を作り出したのは、岸信介であることは霊界の主が告げています。ニューエイジの根っこであり、バアル状態を作り出した理論ということになります。

異次元泥棒経済理論とは、利権を掴んだ者が、神様(ヤハウェ)の存在を否定すれば、自然と利権を掴んだ者に、お金が集まるという理論です。

 岸信介は安倍晋三総理大臣の母方の祖父にあたり、「昭和の妖怪」と呼ばれています。1987年8月7日に亡くなっているそうですが、悪玉世襲議員の霊界での「ものの考え方」をおかしくしていた張本人であるようなのです。

  自由民主党自体が岸信介という「昭和の妖怪」と戦っていたようなもので、それが国会全体に波及していたようにも見えます。

 憲法・法律が宇宙の二元性において、条文が謳われているに拘わらず、法曹界まで宇宙の二元性における条文の解釈が理解出来ない状態になっていたくとは、フロイトの精神分析理論の問題だけではなかったようなのです。

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