宗教法人法違反


 政教分離という考え方において、政治と宗教は分離させるといいう考え方の下で、法治国家が形成されています。法治国家というもの、国民の権威によって成り立ちますが、政治の基本は神様(霊界の主)の世界を構築することにあり、宗教法人法 総則 第一条 第二項「人類の教えは政治に反映させなければならない。その自由は束縛されるべきものではない。」と記されます。「国会議員の権力は国民の恩恵の為にある。」とは、日本国憲法で謳っています。アートフォース(大日如来)を否定する国作りは宗教法人法に違反します。「国により損害を受けた場合、その賠償は国がなさなければならない。」ことは、憲法十七条で謳います。基本的人権の尊重は憲法法律の最高位であり、アートフォース(大日如来)に対する基本的人権の侵害は、重大な憲法法律違反でもあります。一個人の自由に対する、異常な国の干渉は憲法法律違反であり、サイコパス政治家を国のトップに治めること自体、国政政党のカルト化を招く集団犯罪であり、自由民主党の政治自体が法治国家において成り立たなくなっています。 

 内乱予備罪まで含めていくと、今の自由民主党の政治は、憲法法律違反の塊のような状態にあります。悪玉世襲議員を連中が精神医学を仕切ろうとして、国に異常な状態を作り出していることが明確に見え始めています。麻生太郎の誕生日が空の日(9月20日)になっていますが、地球の王として神様がカンバック(ヨハネの黙示録)することを妨害しているように見えます。麻生太郎が財務大臣を続けていますが、精神医学を仕切ろうとして馬鹿な政治を続けていることが世界中に迷惑を掛け、それが原因で神様がコロナウィルスを発生させています。今から三千年前、エジプトの王が神様に逆らって神様の怒りにふれ、エジプトの民を苦しめた悪政と現代が重なって見えます。少子高齢化問題も同じ問題をはらんでいるようです。神様を敵に回したバアル政治を、即刻辞めさせるべきです。 

 神様はこれらの政治が作り出した問題に対して、麻生太郎と小沢一郎に責任を取らせると告げています。 

 今迄ブログに書き綴ってきましたが、天神一族に対する迫害を三十五年続けた悪政に対して、法治国家の名において慰謝料及び損害賠償を請求します。 

              以上 

カテゴリー:未分類

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。