アートフォースと憲法法律の関係


日本国憲法三大原則は、「民主主義」「平和主義」「基本的人権の尊重」にあります。 

 法治国家は「国民の権威」によって成り立っています。「基本的人権の尊重」は、日本の法治国家における「最高位」であり、大学レベルの民主主義の考え方は、「政治というもの国民の意志によって行い、その民主主義は宇宙の二元性を前提として成り立つ」と慶應義塾大学で教えています。「国会議員の権力は国民の恩恵の為にある」と日本国憲法は謳います。 

 自由の権利は「人間の尊厳」を守る為に、日本国憲法により保証されます。「良心の自由」が保障され、「人間の尊厳」という解釈において、聖書・コーランから考えれば、神様の言う事をチャンと聞くことが、人間の「善悪の基本」であり、「神様に愛される努力」が、人間の良心であると私は解釈します。 

 1977年7月13日最高裁大法廷で、神様の存在は加持祈祷の存在(地鎮祭の神主さんに対する報酬の裁判)として認めています。 

 憲法・法律においても、一番偉い存在は神様という事になります。当然、宗教法人法も存在します。宗教法人法総則第一条第二項で謳うのは「人類の教えは政治に反映させなければならない。その自由は束縛されるものではない」とされます。 

 保守の意味にしても、古くからの人類の教えを大事にして保ち守るのが保守の考え方です。 

 聖書・コーランにおいて、全宇宙の経営者は神様(ヤハウェ:加持祈祷:アセンヨンパワーエネルギー等)です。 

 アートフォースに関して、自由民主党の政治が「外したい、退かしたい、無視したい」という政治を続けようとしますが、その存在がサイコパスであり、宗教法人法に違反しています。宗教法人法総則第一条第二項においても、人類の教えは政治に反映させなければならないのです。 

 今の自由民主党の政治は、第二次世界大戦敗戦の責任を、全部神様に被けて国を作ってきています。神社仏閣に対しての国の指導は、「政治と宗教は、お互い干渉しないようにしましょう」と通達しているそうです。明らかな宗教法人法違反です。 

 そのせいで保守でありながら、保守を否定するという現象が生まれます。その存在がサイコパス政治であり、バアル政治(神様を敵に回す政治)となってしまっています。サイコパス政治にしてもバアル政治にしても、憲法法律違反の塊のような政治で、神様を敵に回す政治が少子高齢化(出生率の低下)、コロナウィルスを終息できない最大の原因であることは、霊界の主が告げています。 

 アートフォースの存在を「外したい、退かしたい、無視したい」という政治は、宗教法人法違反なのです。 

 アートフォースという存在は宗教の中核です。「大黒天」、「大日如来」、「キリスト」等、その存在がアートフォースなのです。全て霊界の大黒柱の存在で、宇宙と地球を繋いでいる存在ともいえるでしょう。 

 アートフォースはアセンションパワーエネルギーであり、全宇宙の経営者のエネルギーです。「人間の良心」は神様から愛される努力により生み出され、「人間の尊厳」は神様の言う事をチャンと聞くことに、人間の善悪の基本が存在する事を聖書とコーランで教えています。 

 憲法・法律と人の心の関係であり、その関係を否定する国を作るべきではないと思うのです。 

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