世界のレベル


 霊感の神(霊界の主)である、主の御言葉において、ローマ正教は、ローマ帝国が、殺し合いばかりしている、国造りをしている為に、国がダメになりそうになり、その当時、500年前に十字架に架かった、究極の超能力者であったキリスト(ナザレのイエス)を担いで、神様(霊界の主)の存在によって、国を安定させようとして、発展した存在だと、霊界の主が告げています。

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