霊感の神(霊界の主)である、主の御言葉において、宇宙項とは、宇宙を永遠にする為の、相対性理論の定数ですが、神様(霊界の主)が、アインシュタインに対して、相対性理論の方程式の中に、ねじ込ませたものである事は、既にバラしています。
神様(霊界の主)は、ブラックホールを倒す仕掛けが、宇宙に存在する事【「量子のもつれ」という「宇宙の仕掛け」が、それを証明/量子のもつれは、神様(霊界の主)が創り出したもの】を、アインシュタインに、理解させたかったと、告げていますが、アインシュタインは、神様(霊界の主)の御言葉が、信じられず、宇宙項を、相対性理論に、ねじ込んだ事を、人生最大の過ちと、人類に対して、告知してしまったのが、人類を悩ませた、最大の過ちだったと、霊界の主が告げています。

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